【ステータス/CD/ダメージ等有り】イブリンのスキル詳細が公開されています!【リワーク/リメイク】

先日、ティザー動画が公開されましたが先ほどイブリンのスキル詳細が公開されました。 スキルの詳細に関しては、PBEの情報をもとにしているため確定ではありません。 http://jp.leagueoflegends.com/ja/featured/champion-reveal-evelynn http://www.surrenderat20.net/2017/09/926-pbe-update.html ※考察あり イブリン 苦悶の抱擁 悪魔イブリンは美しく偽る。妖艶な女の姿で獲物を誘い出し、虜となった犠牲者に筆舌に尽くしがたい苦痛を与え、イブリンの快楽の糧とする。しかしその苦悶の抱擁に、人間は余りにも早く果ててしまう。一度きりのダンスでは、ほんの少しの快楽しか味わえない——ゆえに、イブリンはすぐに新たな獲物を探し始める。束の間の快楽の余韻が消えてしまう前に…。 基礎ステータス ステータス 新 旧 体力 572 +84 2000 531 +90 2061 マナ ? ? ? 316 +42 1030 物理防御 28 +3.5 87.5 26.5 +3.8 91.1 魔法防御 32 ? ? 32.1 +1.25 53.4 移動速度 335 340 体力自動回復 1.7 0.15 4.25 9.8 +0.55 19.2 マナ自動回復 ? ? ? 8.1 +0.6 18.3 攻撃力 61 +3 112 54 +3.5 113 攻撃速度 0.667 ? ? 0.625 +3.6% 1.008 間合い 125 125 考察 序盤の体力と攻撃力が少し多くなったことで、JGが回りやすくなった……? かもしれません。ただ、終盤でのステータスの伸びが下がっていますね。中盤がパワースパイクになる可能性が高そうです。ブリンクスキルを持ったことからか、移動速度が少しだけ下がっています。 体力自動回復がかなり下がっていますが、固有スキルにて一定化の体力では回復するようになったので、ある意味ではバフかもしれません。 固有スキル:妖艶の影 https://youtu.be/15Ha7pripXk 非戦闘状態が数秒間続くと自身を妖魔の影で包む。発動中に体力が低下していると素早く回復する。レベル6以降は妖魔の影でカモフラージュ能力も獲得するようになり、敵チャンピオン、コントロールワード、タワーに近づかない限り敵の視界に映らなくなる。 詳細 4秒間非戦闘状態が続くと、妖魔の闇で包みます。 妖魔の闇の状態では、体力がX(+250% AP)以下の場合は、毎秒Yずつ体力を回復します。 X:250/270/290/310/330/350/370/390/410/430/450/470/490/510/530/550/570/590 Y:15/17/19/21/23/25/27/29/31/34/36/38/40/42/44/46/48/50 また、Lv6以降はカモフラージュを獲得します。 考察 体力が低い状態では、回復が行われるようになりました。これにより、"JGキャンプを狩った(狩っている)直後はHPは低いが、移動中はある程度の体力を維持できる"という具合になりそうです。 Q:ヘイトスパイク https://youtu.be/hxM0rZD6j1w ヘイトスパイク - 指定方向に鞭を放ち、最初に当たった敵ユニットにダメージを与える。鞭が命中した対象は、イブリンから次に受ける3発のスキルまたは通常攻撃で追加ダメージを受ける。命中した対象が中立モンスターの場合は、ヘイトスパイクのクールダウンが大きく短縮される。ヘイトスパイクは最初に発動したあと最大3回まで再発動することが可能で、その際はもっとも近くにいる敵ユニットを貫通するトゲを一直線に放ち、トゲが当たった敵ユニットすべてにダメージを与える。ヘイトスパイクは自身が攻撃している敵ユニットを優先して攻撃する。 詳細 CD:8秒 マナコスト:55/60/65/70/75 レンジ:? 最初の攻撃:25/30/35/40/45(+30%AP) Q以外の攻撃で3回攻撃 10/20/30/40/50(+25%AP) 再使用(3発動可能):25/30/35/40/45(+30%AP) モンスターに当たった場合は、クールダウンが60%分だけ短縮されます。 W:ラストダスト https://youtu.be/eui_NQ_ZZUo 対象の敵チャンピオンまたは中立モンスターに短時間呪いをかけ、一瞬だけイブリンの位置が対象の視界に映る。呪われた対象を通常攻撃かスキルで攻撃すると呪いが解かれ、 ラストダスト のマナコストが還元されて対象に大きなスロウ効果を与える。 呪いが数秒間持続した場合は対象にチャーム効果を与える。対象がチャンピオンの場合は魔法防御を数秒間低下させ、中立モンスターの場合はチャームの効果時間が増加して追加ダメージを与える。 ラストダストを使用しても妖魔の影のカモフラージュは解除されない。 詳細 CD:14/13/12/11/10 マナコスト:60/70/80/90/100 レンジ:? チャンピオン又はモンスターを指定し、5秒間持続する呪いをかけます。イブリンが、オートアタックまたはスキルで攻撃した場合に、マナが還元され、65%のスロウを与える。 もし、呪いが2.5秒以上持続した場合は、1/1.25/1.5/1.75/2秒のチャームを与え、以下の追加効果を得ます。 チャンピオンに対して 魔法防御を4秒間、25/27.5/30/32.5/35%低下させ、 モンスターに対して 250/300/350/400/450(+60%AP)の魔法ダメージを追加で与え、チャームの持続時間が2秒増加する。 E:ウィップラッシュ&強化ウィップラッシュ https://youtu.be/padYJqLvqM8 ウィップラッシュ - 対象を鞭で貫いて最大体力の一定割合に応じたダメージを与える。また、このスキルには通常攻撃時効果が適用される。その後、少しの間だけ移動速度が大きく増加する。 妖魔の影に包まれると、次に行う ウィップラッシュが強化ウィップラッシュに変わる。 強化ウィップラッシュ -鞭で貫く前に対象に向かって自分の体を引き寄せ、ウィップラッシュの効果を対象とその周囲すべてに与える。 詳細 CD:8秒 マナコスト:40/45/50/55/60 レンジ:? OnHitEffect(通常攻撃効果)を持つ、(30/45/60/75/90)+(最大体力の4%(+3%AP))の魔法ダメージを与えます。また、2秒間移動速度が30%強化されます。 妖魔の影に包まれている場合は、(60/80/100/120/140)+(最大体力の6%(+4%AP))の魔法ダメージを与え、ターゲットに向かって自分の体を引き寄せます。 R:ウィドウメイカー https://youtu.be/33iB97Fvlhs 悪魔の力を解き放つ。対象指定されなくなり、自身の正面にいる敵すべてに大ダメージを与えてから後方に跳ぶ。また、体力の低下した敵には追加ダメージを与える。 詳細 CD:140/110/80 マナ:100 レンジ:? 150/275/400(+75%AP)の魔法ダメージを与え、対象不可となり後方へワープします。 30%以下の敵に対しては、300/550/800(+150%AP)に増加します。 イブリンの戦術 https://youtu.be/QnMPhWQNDXU 対戦相手にとって、イブリンはまさに悪夢のような存在だ。狙った獲物にラストダストを使ってやれば彼らは狙われていることに気付くだろう。ただし——イブリンの位置は一瞬しか分からない。その後の時間は狙われた獲物にとってすさまじい精神的苦痛となるだろう。 一度姿を現したら、狩りを愉しむための時間はあまり長くはない。ヘイトスパイクの瞬間火力でダメージを与えてから強化ウィップラッシュでさらに敵を追い詰め、十分に敵の苦悶を味わったらウィドウメイカーで再び影の中へと姿を隠そう。 ヒント&トリック カモフラージュを試合開始直後から使えなくなったため、序盤のレーンに対する脅威は低下している。ただし、ウィドウメイカーが使えるようになれば対象指定されなくなることから、レベル6でのタワーダイブは最高クラスの脅威となるだろう。 ラストダストでチャーム効果を与えれば、魔法防御を低下させられる。味方に魔法ダメージを与える手段を持ち、かつイブリンに続いて攻撃できるチャンピオンが多くいるなら、彼女をピックするのは非常に効果的だ。 ジャングルの中立モンスターをクリアする時はQの使い方に注意が必要だ。ヘイトスパイクの初撃はしっかりと一番大きな中立モンスターに当てて、その後の再発動で追加ダメージを与えよう。リワーク前と同様に、小さな中立モンスターが直線状に並ぶように動いてまとめて攻撃しよう。 【考察】かなりいい感じではないですかね? まず初めに、僕自身がイブリンを使ったことが無いので詳しいことの説明は難しい点をご理解ください。 リワーク前からも、時よりプロにピックされることもあったイブリンですが、彼女が嫌われる理由の一つだった「基礎ステータスの低さ」は、HPの増加とADの増加、固有スキルによる回復によってかなり低減されたように感じます。(Lv1のHP/ADはリーシンと同じくらい) カイトをすれば、1周目でもHPが高い状態でJG周回できそうです。2週目以降はかなり安定しそうな気がします。 また、カモフラージュ(ステルス)がLv6以降になったことから、早い段階から敵にステルスを利用してプレッシャーをかける……ということはできなくなったように感じます。対象不可スキルであるRを使ったタワーダイブなど、中盤からのスノウボールが得意なチャンピオンとなるのではないでしょうか? ただ、Lv3の段階でのガンクはかなり強力になりそうです。Eでのブリンク、Wでのスロウ/チャームなどガンクがかなりやりやすいスキルが揃っています。序盤で1~2キル取れれば、そのままLv6以降は、ステルスを生かした奇襲でスノウボールができそうです。 ただし、終盤でのステータスが低いため、素早くレベルを上げるためのJG周回が重要となりそうです。(Lv6ラッシュ)   少し話がずれますが、このスキル説明と映像分かりにくくないですか……?特にEとかブリンク重なっててかなり見づらいです。 実装は。パッチ7.20! 実装は、パッチ7.20を予定しているようです。 パッチは2週間ごとなので、10月11日となりそうです。 まとめ イブリンの詳細が公開されています。 実装はパッチ7.20です。
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【ステータス/CD/ダメージ等有り】イブリンのスキル詳細が公開されています!【リワーク/リメイク】

イブリンのリワークティザー動画が公開されました。

リーグ・オブ・レジェンド Twitter/Youtubeにて、イブリンのリワークティザー動画が公開されました。詳細はまだ不明ですが、どのようなスキルを使うのか? を確認することができます。   苦悶の抱擁:イブリンチャンピオンティザー https://www.youtube.com/watch?v=sffiWH_ucsQ   AOE Ult? チャーム持ち? 非戦闘時ステルス? 公開された動画ないでは、壁をフラッシュで越えた後スキルを使用してフラッシュ前の場所まで戻る場面や、チャームを使っている様子、AOEのUltと思われるようなスキルが確認できます。 また、地面から棘が生えダメージを与える従来のスキルやステルスなど、リワーク前からアイディアが引き継がれている要素もあります。 「妖艶な闇の暗殺者」というイメージに仕上がっていると感じさせてくれます。 パッチ7.20にて登場予定! by公式 パッチ7.20にて登場予定、リワークされたイブリンのゲーム内映像を先行でご紹介します。 Youtubeの説明欄にて、このように説明されています。 問題が無ければ、予定通りパッチ7.20にて登場するでしょう。 まとめ イブリンのリワークティザー動画が公開されました パッチ7.20にて登場予定
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イブリンのリワークティザー動画が公開されました。

今年のチャンピオンシップスキン(王者スキン)は、アッシュ(Ashe)! カシオペアにも新スキンが!

PBEにて、今年のWorldsスキンが実装され、アッシュ(Ashe)であることが明らかになっています。 また、カシオペア(Cassiopeia)にも新スキンが実装されるようです。 http://www.surrenderat20.net/2017/08/822-pbe-update.html 王者アッシュ(Championship Ashe) https://www.youtube.com/watch?v=BwlY5uQ9xrk 王者スキンとは? 王者スキンとは、毎年Worlds(世界大会)の時期になると実装される記念スキンです。 昨年通りのシステムであれば、売り上げの一部が、賞金へとプラスされます。(確認してません。) 昨年はゼドが実装されました。   余談ですが、昨年のWorldsテーマ曲はZeddが歌っていたいたためZedで、今年はTheFatRatがRiot本社を訪れていたようなので、「王者ツウィッチでは?」との噂がありましたが、違ったようです。   無限の闇カシオペア(Eternum Cassiopeia) https://www.youtube.com/watch?v=h76xIH6nN2Y 無限の闇ノクターンや無限の闇レク=サイに続いて、新たにカシオペアが無限の闇に仲間入りするようです。 実装時期は? PBE Patch Cycle 7.18 で実装されているため、通常通りであれば7.18にて実装されるでしょう。 もちろん、何かしらの不具合や調整が入った場合はこの限りではありません。 まとめ 今年の王者スキンは、アッシュです。 カシオペアの新スキンも来ます。 パッチ7.18にで実装されるでしょう。  
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今年のチャンピオンシップスキン(王者スキン)は、アッシュ(Ashe)! カシオペアにも新スキンが!

新チャンピオン、オーンの詳細が公開されています。

ついに、新チャンピオン「オーン」に関する詳細が公開されています! http://jp.leagueoflegends.com/ja/featured/champion-reveal-ornn ※考察無し オーン 山の下の焔 多くの半神半人以上に、オーンは孤独を愛する。古の火山の地下で独り大釜を火にかけ、鉱石を溶かし、比類なき武具を鍛造する…それが彼の日常だ。だがそんな大地の奥底からでも、オーンは嵐の予兆を感じ取った。人を超越せし存在が、再び定命の者たちの営みに干渉し始めたのだ。やがて始まる戦争の中で、フレヨルド――そして世界には、良き鍛冶師が必要となるに違いない。 固有スキル:歩く鍛冶屋&名匠 https://youtu.be/r_zd69jpEyo 歩く鍛冶場: 非戦闘状態であれば、オーンはゴールドを消費して自分のためにいつでもアイテムを鍛造することができる。おすすめのアイテムは、画面上の特別なメニューに表示されるが、通常どおりにショップを開いて好きなアイテムを作ることもできる。 名匠:オーンとその味方は、ショップ内の一部のアイテムに特別なアップグレードを施せるようになる。アップグレードできるアイテムは、プレイヤー1人につき1つだけとなる。 Q:火山噴火 https://youtu.be/6wwMmSHnjhE 地面を叩きつけて裂け目を発生させ、敵ユニットに物理ダメージとスロウ効果を与える。その後、少ししてから指定地点に溶岩の柱が発生する。この柱は数秒間小さな壁として機能する。 W:ふいごの息 https://youtu.be/XDJdGEI9Ea8 シールドを獲得して炎の息を吐き、対象の現在体力の一定割合を魔法ダメージとして与える。炎の最後の塊が当たった敵ユニットは脆弱状態になり、オーンはその敵を通常攻撃でノックバックできるようになる。また、このスキルが止められることはない。 脆弱 脆弱状態の敵ユニットは、移動不能効果を受けた際に最大体力の一定割合の追加ダメージを受けて、移動不能効果時間が増加する。 E:灼熱の突撃 https://youtu.be/LYzNBoBmQ5c ダッシュして通り抜けた敵ユニットにダメージを与える。ダッシュ中に地形にぶつかると衝撃波が発生して、敵ユニットにダメージを与えてノックアップさせる。このスキルはプレイヤーによって作られた地形を破壊する。 R:鍛冶神の呼び声 https://youtu.be/Aq5Mk130xZU 指定地点に巨大な炎の精霊を召喚する。この精霊はどんどん速度を上げながらオーンに向かって進み、ぶつかった敵ユニットに魔法ダメージを与えて脆弱状態にする。 スキルを再使用すると、オーンが前方にダッシュする。ダッシュしたオーンが精霊にぶつかると、精霊の突進方向が変わる。精霊は当たったすべての敵ユニットをノックアップさせ、一度目の使用時と同じダメージを与え、脆弱 効果を付与する。 ヒント&トリック オーンは自らアイテムを鍛造することによって本拠地に戻らずにアイテムを入手できるため、レーンに長く留まることにかけて彼の右に出る者はいない。序盤のアイテム構成の選択肢をよく調べておき、レーンの対面相手に対抗できる適切な装備をすばやく作れるようにしよう。 オーンの味方は彼が鍛造する素晴らしいアップグレードアイテムをそれぞれが1つだけ購入できるので、実質的に相手チームよりもアイテムに使えるゴールド上限額が高くなる。ゲーム終盤の覇者の座が危うくなったことを、ナサスに伝えてあげよう。 他のチャンピオンが作った地形であっても、灼熱の突撃でその地形にぶつかって敵をノックアップさせられるため、地形を作り出せるチャンピオン(トランドルやアジール)との相性が非常に良い。同様に、ポッピーやヴェインなどの味方は、火山噴火の柱に敵をぶつけることが可能だ。 新たな特殊状態、脆弱をもつチャンピオンのようです。 今後実装されるチャンピオン又は、リメイクされるチャンピオンにも脆弱をもったスキルが与えられる可能性がありますね。 また、プレイヤーによって作られた地形(タリヤのR、アニビアのW...etc)の破壊が可能なスキルを持っている点もかなりユニークなチャンピオンであることは間違いなさそうです。 予想:実装はパッチ7.17か? LoLは2週間に1回のペースで行われています。現在は7.15です。 ただ、PBEの方が2週間早くパッチが入るので、現在のPBEは7.16です。 そして、次のパッチで実装されるでしょうから、7.17で実装されると考えて良いでしょう。 ただし、何らかの問題が確認された場合は、調整に伴い実装が遅れる可能性があるかもしれません。 まとめ 新チャンピオン オーンの情報が公開されました。 非常にユニークなスキルを持っており、これまでに無いチャンピオンとなっています。
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新チャンピオン、オーンの詳細が公開されています。

新チャンピオンを開発中! イブリン/シンジャオ/アジールのアップデートに関する情報も! さらにスウェインにリメイクが!

「チャンピオンロードマップ、2017年7月」が公開され、その中で新たなるヴァンガートチャンピオンを開発中であることを発表してます。(ヴァンガードは攻撃的なタンクのことです。例:レオナ、マルファイト等) 6月版では、新たに変身するチャンピオン(ケイン)のことについて発表していた事を考えると、そう遠くない間にリリースされる可能性が高そうです。 http://jp.leagueoflegends.com/ja/news/champions-skins/champion-update/champion-roadmap-july-2017 単独でも集団戦でも……ユニークなチャンピオンになりそう? ヴァンガードクラスの大きな特徴の一つは、戦闘を始める場所とタイミングを自分でコントロールできることです。そこで、難しい状況の中に頭から飛び込んでいって、自分たちに有利な条件下で敵に戦いを強いる、プレイメイキング能力の高い新たなヴァンガードを作ろうと考えました。さらに、単独でもしっかりと行動できる高い自立能力も持たせたいと考えており、単なる「チャンピオンの個性」にはとどまらない、ユニークで新しい固有スキルを持たせることになるでしょう。 とRiotは話しており、「集団戦も、単独でも集団戦でも」利用できるような攻撃的なタンク、ヴァンガードになりそうです。ユニークで新しい固有スキルとあり最近公開された、新アーゴットやケインのような特徴的なものになるであろうと期待できます。 新しいヴァンガードは、「ルーンテラでもっとも寒い地域」をアツくさせること間違いなしです。それでは次に、現在アップデート作業を行っているチャンピオンたちを見ていきましょう。 ルーンテラ(LoLの世界のこと)で最も寒い地域……といったらフレヨルドですね。 アッシュやリサンドラなど、氷をテーマとしたチャンピオンになるのでしょうか……? "アツくさせる"という文章がどういった意味を持っているのか、期待しましょう。 http://universe.leagueoflegends.com/ja_JP/region/freljord/ この足からもその妖艶さが感じ取れる?イブリンの情報も イブリンが忍び足でVGU(ビジュアル・ゲームプレイ・アップデート)へと近づいてきていますが、さらに詳しい情報をお知らせできるようになりました。私たちは彼女の“永続ステルス”という個性を、ステルス状態から使える新たなスキルを追加することで、より際立たせようと考えています。これによって彼女のユニークなゲームプレイがさらに強化され、ステルスをマスターしたプレイヤーがよりいっそう活躍できるようになるでしょう。さらに、ステルスはイブリンの代名詞ともいえる特徴であるため、それにふさわしい個性的なビジュアルを彼女のステルス形態に与えます。 永続ステルスという点に変更はないようです。さらにこの個性を際立たせるために、ステルス状態から使えるスキルを追加するようです。 "ステルス形態"という表現があるように、形態変化をうまく利用して戦っていくようです。数秒間敵に見つからなければ自動的にステルスとなるのか、スキルをキャストして切り替えるのか、はまだ分かりませんが、続報に期待しましょう。 「個性的なビジュアル」は、新たな"Q"であろうGif画像の色合いや足からも期待が持てそうです。尻尾もあるようですね。 さらに彼女のバックストーリーとルーンテラでの立ち位置にもアップデートを行います。実のところ、とあるチャンピオンにはすでに、イブリンとの間に因縁が存在します――そのチャンピオンの両親は、イブリンによって命を奪われたのです。イブリンのそのサディスティックな嗜好のせいで暗い道を歩むことになってしまったのは誰なのか?その答えは、ユニバースのチャンピオンストーリーでご確認ください! 両親を殺されたチャンピオン……とは、ヴェインのことのようです。 ヴェインのストーリーには、"言葉を失うほど美しい角の生えた女性"とあり、新たなるイブリンには角が生えているようです。また、"自らの手足として動かすためのカルト集団を作り上げ、入信者を集めている。さらに、おびき寄せられて丘へと登って行った者たちは誰一人として戻ってこない。また、カルトの高司祭たちは崖の側に祭壇を作って悪魔の生贄の儀式の準備をしているのだ" とも書かれています。(ゼドみたいですね。) http://universe.leagueoflegends.com/ja_JP/story/champion/vayne/ シンジャオにも小さなアップデートが! クラスアップデートが廃止される前、ダイバークラスアップデートの対象として頻繁に名前があがっていたのがエイトロックスとシン・ジャオでした。大規模なダイバークラスアップデートを行うことはもうありませんが、彼らにはアップデートを行うつもりです!エイトロックスについては前回のブログで触れたので、今回はシン・ジャオについてお話ししましょう!“デマーシアの家令長”については、スキルの中で少し魅力に欠けている部分を強化し、LoLにおける戦術的な個性を明確化する小規模なアップデートを行う予定です。彼のプレイスタイルの中心となっているのはEとQのダッシュノックアップコンボなので、その良い部分は変えずにWに変更を行います。そうすることで、「シン・ジャオに対するカウンタープレイ」と「シン・ジャオ自身のプレイパターンの拡張」という、両側面に変化を加えることができると考えています。 規模の小さなアップデートなので、シン・ジャオはエイトロックスより前にリリースされることになるでしょう。おそらく、皆さんが思っているよりも早くお届けできるはずです。 レク=サイに行われたような小さなアップデートが、シンジャオにも行われるようです。 "Wに変更を行う" "思っているよりも早くお届けできるはず"と明確に書かれているように、次のパッチサイクルか、その次くらいに詳細が発表されても不思議でありませんね。 (エイトロックスさんにも来ますが、詳細はまだ発表されていません。) 皇帝アジールのアップデートに関する情報も出ています。 皆さんご存知のように、シュリーマの皇帝であるアジールには小規模なリワークを行うつもりです。リリース当初から 、陛下の“ご機嫌”(※バランスと読みます)を取るのにはほとほと苦労してきました。彼には大きな弱点がなく、あらゆる状況において万能なチャンピオンであり、エンゲージ、ディスエンゲージ、遠距離ダメージ、ハイパーキャリー性能と、思いつくものは大抵なんでも備えています。アジールがメタにおいて強い状態の時(そしてその状況で彼の性能を最大限に活かせた時)は、万能チャンピオンであるがゆえに、敵に反撃の余地を一切与えません。この傾向はプロの試合ではさらに顕著になります。他のチャンピオンと足並みを揃えられるように、彼の強みとなっているいくつかの要素を弱体化するか取り除くことで、今よりもウィークポイントを増やすつもりです。 先日のLJLでは、BurningCoreのHolis選手がアジールを使用してインパクトを与えましたが、その圧倒的な万能性がゆえに一時期は必ずピックされるチャンピオンとして君臨していたアジールに、本格的な調整が行われるようです。(5月にもお伝えしましたが) この問題の中心にあるのは“シュリーマ・シャッフル”と呼ばれるコンボであり、これによって彼は非常に長い距離をダッシュしてからアルティメットスキルを使い、敵を強引に戦闘に持ち込んだり、逆に困難な状況から脱することができます。現在、このシュリーマ・シャッフルに起因するジレンマに関して、私たちは二通りの対処方法を検討しています。一つ目は、シュリーマ・シャッフルを維持し、この特徴的な技と共存でき、かつ後押しするようなスキルセットを構築するというものです。二つ目は、シュリーマ・シャッフルを削除し、スキルセットを“後方から砂塵兵に指令を出す皇帝”という彼の持つテーマによりふさわしいものにするという案です。 コンボ名は初めて聞きましたが、高性能ダッシュ(ブリンク)を残してそれを生かすようなスキルセットを構成するか、削除してテーマに近づけるか といった2つの案があるようです。 アジールのアップデートについてはまだ方向性を模索し始めたばかりで、この二つのどちらを採用すべきかについては、私たちと同じように、プレイヤーの間でも意見がわかれています。この方向性が決まればさらに詳しくお話しできるようになりますので、チャンピオンロードマップの今後の投稿にご注目ください。 プレイヤー間でも意見が分かれていることは、Riotも把握しているようなので、意見や新たなる案がある場合は、RiotJPへと送ってみてはいかがでしょうか?(本社へのフィードバックを行っていることは、確認しました。) 次のリメイクは、スウェインだそうです!! イブリンの次に行う大規模VGUの対象は、かのノクサスの指導者たるスウェインです。まず最初に、彼のビジュアルは残念ながら“時代”を感じさせるものとなっています。スウェインは強大な権力を持つノクサスの支配者であるはずなのに、現在のモデルはそれにふさわしいものではありません。さらに、実際のゲームプレイも彼のテーマとはかけ離れています。彼は「戦術の匠」であるはずなのに、そのあり方はドレイン型タンクまたはバトルメイジといった印象です。 メイジアップデートでは小さな変更が行われたスウェインに、ついに本格的なアップデートが行われるようです。「支配者/戦術の匠」といったテーマとはかけ離れたゲームプレイであることや「明確なカウンターが存在しないスキルや効果」であることが理由のようです。 彼のゲームプレイもまた、長らくゲームデザイン上の問題を抱えていました。スウェインは出遅れてしまうと試合にほとんど貢献できなくなりますが、逆にリードしてしまえばほぼ無敵のタンクとなり、それだけでなく大量のダメージも出せてしまいます。さらに、彼のパワーの多くは、「対抗策が存在しないスキルや効果」から生み出されています。こういったたくさんの理由から、スウェインに対してアップデートを行う意義は大きく、ルーンテラを代表する非情な国家を率いるのにふさわしいチャンピオンを生み出すいい機会だと私たちは考えています。彼のビジュアルをノクサスの指導者にふさわしいものにアップデートして、そのゲームプレイにも大規模な変更を行います。ただし、彼のスキルセットをすべて一から作り直すとしても、彼の“核”となる個性は残しておくつもりです。 すべてを一から作り直すとしても、"核"となる個性は残しておく……とのことですが、テーマと現在のスキルセットを比較したときに、テーマに合ってると言えるようなスキルは存在しないように感じます……。Riotが現在のスウェインというチャンピオンに感じている個性が何で、それをどうやって「ノクサスの指導者」というテーマと合わせるのか……。すごく楽しみです。(Rによるサステインは、個性的ではあるけど指導者……? ではないような。《サステインとは継続戦闘能力のことを指します。》) まとめ 新しい攻撃的なタンク(ヴァンガート)を開発中 イブリンは永続ステルスを残しつつ、それを生かすスキルセットへと変更 ヴィジュアルは、尻尾が生えており角も生えている……? シンジャオに小さな変更(レク=サイのような) Wに変更 エイトロックスにも小さな変更が来る予定だが、詳細は不明 アジールにもスキルセットへ小さな変更 W→E(→Q)のコンボを残しつつ生かすか、削除して作り直すか 検討中。 スウェインにリメイク(イブリンの次) "指導者" "支配者"といったテーマを生かすようなスキルセット/ヴィジュアルへ
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新チャンピオンを開発中! イブリン/シンジャオ/アジールのアップデートに関する情報も! さらにスウェインにリメイクが!

VR対応の高性能ミドルタワー型ゲーミングPC「ALIENWARE AURORA プラチナ VR」が当たるかも!? ALIENWARE ZONE会員登録キャンペーン第4弾!

“PCゲームで勝ち抜くために“をコンセプトとしたPCゲーム情報メディア、ALIENWARE ZONEにて、「ALIENWARE AURORA プラチナ VR」が抽選で当たる会員登録キャンペーン第4弾が実施されています! https://alienwarezone.jp/post/317 第3弾に引き続き、高性能ゲーミングPCが当たる……ALIENWAERE ZONEさんすごい……。 ※ALIENWARE ZONE様より、情報提供をいただきました。 プレゼントキャンペーン 詳細 2017年8月31日までにALIENWARE ZONEに会員登録していただいた方の中から抽選で、「ALIENWARE AURORA プラチナ VR」を1名様にプレゼントいたします。キャンペーン期間中に会員登録頂いた方、すでに会員登録頂いている方が抽選対象となります。当選者決定後、順次賞品を発送いたします。 ※ALIENWARE ZONEへの会員登録は無料で、会員への課金はありません 応募方法 https://alienwarezone.jp/post/317 会員登録がまだの方は、上記の記事より、「会員登録してキャンペーンに応募する」から、会員登録を行ってください。すでに会員登録をされている方も抽選対象となります。 キャンペーン締切: 2017年8月31日 23:59 抽選対象者: ・キャンペーン期間中にALIENWARE ZONEに新規会員登録された方 ・すでにALIENWARE ZONEに会員登録頂いている方 注意事項: ・抽選後、当選者の会員登録時のメールアドレスへ事務局から連絡させていただきます。指定期間内に送付先住所等の返信を頂けない場合は再抽選となりますので、@alienwarezone.jpからのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。 ・無効なメールアドレスは抽選対象から除外させていただきます。 ・抽選結果および賞品の当選は発送をもって代えさせていただきます。 ・抽選から賞品の発送までは、各応募期間終了後1ヶ月以上かかる場合がございます。 ・賞品は予告なく変更になる場合があります。 ・賞品の交換・換金・返品等はできません。 ・賞品の発送先は、日本国内に限ります。海外への発送はお受けできませんので、ご了承ください。 ・当選の権利を第三者へ譲渡、あるいは換金することは出来ません。 ・賞品を営利を目的として第三者に転売すること、および、転売のために第三者に提供することを禁止します。 プレゼント対象商品 【ALIENWARE AURORA プラチナ VR】 インテル® Core™ i7-7700
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VR対応の高性能ミドルタワー型ゲーミングPC「ALIENWARE AURORA プラチナ VR」が当たるかも!? ALIENWARE ZONE会員登録キャンペーン第4弾!

アーゴットのリメイクに関する詳細情報が公開されています!

ついに、アーゴットのリメイクに関する詳細情報が公開されています! http://jp.leagueoflegends.com/ja/featured/champion-urgot-the-dreadnought アーゴット -ドレッドノート- かつてノクサスの死刑執行人であったアーゴットは、“力とは何か”を理解しているつもりだった。だが彼はスウェインに裏切られ、鎖に繋がれてゾウンの鉱山で働く奴隷となり、そこで“苦痛”という新たな力の形を知ったのだ。過酷な状況が生み出す混沌の中に、アーゴットは身を委ねた――その苦しみが自身を強くすると、彼には分かっていた。機械によって身体拡張された今、彼は正しく理解した――何者かによって統治されている限り、力による真の統治がノクサスに訪れることは永遠にないのだと。彼はゾウンの支配者層を滅ぼそうとしており、そこで生き抜く人々にこう説くのだ――「支配者などいない、そこには日々を生きる者たちがいるだけだ」と。 固有スキル:エコーフレイム https://youtu.be/lfddJmCM4G8 通常攻撃時にその方向にある脚から炎が放射され、扇状の範囲内にいる敵ユニットに物理ダメージを与える。その後、その脚はクールダウンに入る。数秒以内に連続して命中した場合はダメージが減少する。 Q:コラプトシェル https://youtu.be/7nDb-CWU59A 指定地点に榴弾を発射する。周囲の敵に物理ダメージを与えて、移動速度を低下させる。 命中した敵チャンピオンはロックオンされる。 W:パージ https://youtu.be/6W9wwhtiMU8 自らにシールドを展開して、もっとも近くにいる敵に速射攻撃を加える。ロックオンした敵を優先して攻撃し、クールダウン中でなければエコーフレイムが発動する。射撃中はアーゴットの移動速度が低下するが、敵からのスロウ効果は軽減される。 この間、アーゴットはチャンピオン以外のユニットを無視して歩けるようになるが、普通の通常攻撃を行えなくなる。 E:ディスデイン https://youtu.be/gN6JuU4MZSA 指定方向に突撃する。敵チャンピオンにぶつかると止まり、そのチャンピオンを自らの後ろに投げ、ダメージを与えてロックオンする。 アーゴットが突撃中にぶつかったチャンピオン以外の敵ユニットは同じダメージを受けて、横にノックバックされる。 R:デスグラインダー https://youtu.be/MIVy0zkqVbg ヘクスドリル・ビーコンを発射する。最初に当たった敵チャンピオンに物理ダメージを与えて移動速度を低下させ、ロックオンする。 ビーコンが突き刺さっている間に対象の体力が一定以下になると、デスグラインダーを再発動することができ、対象にサプレッション効果を与えてゆっくりと自身がいる方向に引き寄せる。アーゴットがいる位置まで引き寄せると、その対象を処刑する。再発動中は引き寄せられる敵が対象指定不可になり、この効果はアーゴットを倒さなければ終了しない。 アーゴットが敵の処刑に成功すると、周囲の敵ユニットに恐怖を与える。 戦術 https://youtu.be/QC4lTsMmlUQ アーゴットはまさに“破壊の化身”と呼ぶにふさわしい。この誰にも止められないジャガーノートは敵を撃ち、引き寄せ、そしてひき肉へと変えてしまう。その強さは確かであり、相対したならば、彼の力を決して侮ってはならない。逃げるという選択肢を常に頭の片隅に置いておくべきだ。 アーゴットは敵と“膝を突き合わせた”真っ向勝負を好む。敵に接近し、彼の膝に備わったキャノンをすべて食らわせることができれば、大ダメージを与えられる。弱った敵を見つけるか、自らのダメージで弱らせれば、鎖で拘束してとどめを刺すこともできる。すばしっこく、逃げ足の速い敵のことは忘れよう――彼らは弱く、戦うよりも逃げることを好む連中だ。だが、大胆にも面と向かって戦いを挑んでくる連中には、真の力とは何たるかを見せつけてやろう。 ヒント&トリック アーゴットの遠隔通常攻撃とエコーフレイムは、近接攻撃のトップレーナーをポークするのにうってつけだ。ただし、序盤のクールダウンが長いことを忘れてはならない。体力回復の術を持たないアーゴットがトップレーンでの消耗戦に勝つためには、この射程の差を活かした攻撃が唯一の頼みとなる。 アーゴットの脚は移動方向を変えても回転しないので、エコーフレイムを最大限に活かすには、敵の周りを上手く移動する必要がある。ディスデインを使えば反対側の脚のショットガンを活かすことができるし、パージを使えばエコーフレイムをすばやく連続で発動させられる(ただし、自身の移動速度は低下する)。位置取りをよく考えて、6本の脚すべてを活用しよう。 デスグラインダーは味方チームのためにイニシエートする際にも使えるが、よりおすすめなのは、体力が低下した敵にとどめを刺す使い方だ。いつもならギリギリの体力で仕留め損ねる逃げ足の速い敵でも、ドリルを当てれば、アーゴットの恐怖のグラインダーからは逃げることはできない… 実装時期の予想 ケインと同じタイミング、もしくはケインが追加されたパッチの次のパッチにて実装される可能性が高いと予想されます。 つまり、7月中になると思います。 (過去のパッチパターンからの予想となります。確実な情報源はありません。) まとめ アーゴットの詳細情報が公開されました。 7月中に実装される可能性が高いです。
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アーゴットのリメイクに関する詳細情報が公開されています!

イブリンのリワークは、世界大会パッチの後を予定しているようです。

Dev Boardにて、「Vision Ping(WardedPing)」について説明がされています。 導入に至った経緯や実際のゲーム内動画も公開されています。 https://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/developer-corner/L3akAypO-vision-ping ※考察無し 実際の動画 https://www.youtube.com/watch?v=kiHQeCSLsR4 実際のデモが、Youtubeにて公開されています。 まだ、開発段階のようなのでこのまま来るとは限りません。 なぜ、今このタイミングで実装されるのか? We’ve been pretty torn between wanting to add new functionality and preserving the ease of use of the
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どうやら、視界ピン(VisionPing/WardedPing)が追加されるようです。

新チャンピオン、ケインに関する詳細が公開されています。

先ほど、新チャンピオンに関する詳細が公開されました。 リーク動画は本当だったようです。 http://jp.leagueoflegends.com/ja/featured/champion-reveal-kayn ※考察無し ケイン -無情の影- 恐るべき影の魔術の卓越した使い手であるシエダ・ケイン。彼は己の真の運命――いつの日か自分が「影の一団」を率い、アイオニアが覇権を握る新時代を拓く、という未来のために戦っている。彼が手にする、自我を持つダーキンの武器「ラースト」はケインの心身を着実に侵しつつあるが、彼がそれを気に留める様子はない。あり得る結末はただ二つ――ケインが強い意志で武器をねじ伏せるか、邪悪な武器に完全に乗っ取られ、ルーンテラを滅亡の道へと誘う扉を開くかだ。 固有スキル:緋眼の大鎌 https://youtu.be/wNZm_xRr6HY ケインが用いる古代の武器には、ダーキンであるラーストが宿っており、二人は常に互いの支配権をかけて争っている。そして毎試合、どちらかが相手に取り込まれる運命にあるのだ。ケインは遠隔攻撃を行う敵を狩ることで影の技に磨きをかけ、ラーストは近接攻撃の敵に血みどろの白兵戦を仕掛けることで渇きを満たす。この闘争にケインが勝てば彼は大成して影の暗殺者へと変身を遂げ、ラーストが勝てばケインはダーキンに取り込まれ、主導権を奪われてしまう。 影の暗殺者:敵チャンピオンと交戦時、最初の数秒間だけ追加魔法ダメージを与える。 ダーキン:敵チャンピオンにスキルで与えたダメージの一定割合分、体力を回復する。 Q:飛影斬 https://youtu.be/gy5oCRquyx4 前方にダッシュして、ダッシュ終了時に周囲の敵ユニットを斬りつける。ダッシュと斬りつけの両方が物理ダメージを与える。飛影斬は中立モンスターに対して追加ダメージを与える。 ダーキン:ミニオン以外のあらゆる敵ユニットに対して対象の体力の一定割合の追加ダメージを与える。 W:刃影襲 https://youtu.be/cnGCQdLumTc 直線上のすべての敵ユニットにダメージを与えて、移動速度を大きく低下させる。 影の暗殺者:自身の代わりに刃影襲を発動する影分身を残す。影分身の刃影襲は射程が増加する。 ダーキン:少しの間だけ敵ユニットをノックアップする。 E:影抜き https://youtu.be/vnpXiLkG-Xo 移動速度が一時的に増加して、壁をすり抜けられるようになる。最初に壁をすり抜けた際に少量の体力を回復し、影抜きの効果時間が大きく増加する。ただし、敵チャンピオンと交戦中は効果時間が増加しない。 影の暗殺者:発動時の移動速度がさらに増加して、スロウ効果を受けなくなる。 R:真影侵壊 https://youtu.be/U9QZfCTTxZg 直前にダメージを与えていた付近の敵チャンピオンの体に侵入できるようになる。敵チャンピオンに 侵入すると、数秒間、自身が対象指定されなくなる。その後、侵入した対象の体から自身を引きはがし、大ダメージを与える。侵入中にこのスキルをもう一度発動すると、効果が早めに終了する。 影の暗殺者:真影侵壊の射程が伸び、さらにケインが対象から出てきた時に緋眼の大鎌の追加魔法ダメージ効果をリセットする。 ダーキン:真影侵壊は対象の最大体力の一定割合を追加ダメージとして与え、ダーキンを回復する。  2つの形態をうまく使って、戦っていくファイターのようです。 その他、戦術やヒント&トリックについては、公式サイトにてご確認ください。 http://jp.leagueoflegends.com/ja/featured/champion-reveal-kayn 【予想】実装は、パッチ7.14? PBEパッチ7.14にて、ケインが実装された場合はパッチ7.14にて実装されると予想されます。 パッチは2週間に1回のペースで適用されるため、7月12日に行われるであろう7.14か、7月26日の7.15にて実装される可能性が高いと考えられます。 ただし、あくまで予想であり詳細は不明です。(詳細が入りましたら、また記事にします。) まとめ 新チャンピオンの情報が公開されました。 名前はケイン、魂を刈り取り形態を変化させます。 実装は、パッチ7.14か7.15と予想されます。
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新チャンピオン、ケインに関する詳細が公開されています。

新チャンピオンと思われる、プレイ動画がリークされています。

新チャンピオンのリーク動画が、中国の動画投稿サイトへと投稿されていたようです。(削除済み) 2つの魂を持っており、敵チャンピオンの魂を刈り取ることで、どちらかの形態へと変身するようです。 http://www.surrenderat20.net/2017/06/kayn-and-rhaast.html https://www.youtube.com/watch?v=W9Fv8zdscd8 Darkin(ダーキン)と縁の深いチャンピオン? 名前は Kaynというようです。 「Darkin」と「ShadowAssassin」の2つの魂がある? ようです。 「Darkin」とは、エイトロックスの他にもいるとされていたの古代種の名前です。 Rioterによると、間もなく新チャンピオンの情報を公開するとのこと https://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/developer-corner/dK7Z5Vh0-quick-gameplay-thoughts-june-27 Not much of a surprise alas, given some stuff went up early, keep an eye out a couple of
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新チャンピオンと思われる、プレイ動画がリークされています。

どうやら、視界ピン(VisionPing/WardedPing)が追加されるようです。

Dev Boardにて、「Vision Ping(WardedPing)」について説明がされています。 導入に至った経緯や実際のゲーム内動画も公開されています。 https://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/developer-corner/L3akAypO-vision-ping ※考察無し 実際の動画 https://www.youtube.com/watch?v=kiHQeCSLsR4 実際のデモが、Youtubeにて公開されています。 まだ、開発段階のようなのでこのまま来るとは限りません。 なぜ、今このタイミングで実装されるのか? We’ve been pretty torn between wanting to add new functionality and preserving the ease of use of the
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どうやら、視界ピン(VisionPing/WardedPing)が追加されるようです。

ヤスオに小規模なスキルアップデートを準備中……?

先日公開された、「Ask Riot: ヤスオ、バンされる」にて、スキルアップデートの候補に入っていることが明らかになっています。 http://jp.leagueoflegends.com/ja/news/community/q/ask-riot50 ※考察なし スキルアップデートの可能性が、10バンの導入によってさらに高くなった。 ヤスオが強力なチャンピオンであり、それでいて常にバンされない状態にするには、数字を調整するだけでは不十分です。彼はすでにスキルアップデートの対象候補に挙がっていましたが(レク=サイやキンドレッド、ハイマーなどを思い出してください)、10バンのリリースによって、今やルブランやアジールと同レベルにまで優先順位が高くなっています。 Ask Riot では、「ヤスオはほとんど毎試合バンされています。彼を使用したいと思っているプレイヤーに対してはライアットはどう考えていますか?」という質問に対し、プロシーンでのピック数等を紹介しながら、「数字を調整するだけでは不十分で、スキルアップデートの可能性が高くなっている」と回答しています。 ※大きな変更ではなく、小さな変更になると予想されます。(レク=サイのように) ただし、まだ作業は始まっていない。 誤解のないようにお伝えすると、私たちはまだ他のプロジェクトの作業を進めているため、ヤスオの抱える問題の詳細な調査は始めていません。ただし、今後数週間以内には彼を取り上げるつもりです。アップデートでは、現在のヤスオの特徴である「俊敏な剣豪」というゲームプレイは維持し、見た目や操作感もほとんど変えないものの、彼のスキルキット内のパワーバランスを変化させて、対戦相手が考えて対処できる余地を今より増やします。繰り返しになりますが、私たちはヤスオが人々に気に入られる、魅力あるチャンピオンになったことにはとても満足しています。必要なのは、彼に倒された相手が息を引き取る間際に、フェアな戦いだったと感じられるようにすることです。 まだ、実際に作業を行ってはいないようです。(おそらくは、アジールの作業をしている) 今後数週間のうちには取り上げる予定であるとのことなので、どんなスキルアップデートになるのか期待をしたいところです。が、取り上げて話し合った結果、スキルアップデートは行わずに数値の調整で問題が解決する場合もあることを忘れてはいけません。 (パッチが進むにつれてのメタのチェンジや、他チャンピオンへの調整によって問題が解決されることがあるからです。) あくまで、現段階で可能性は高いということです。必ずしも行われるとは限りません。 まとめ ヤスオが10バンの導入で常にバンされるような状態に。 問題解決のためには、数値変更だけでは不十分 なので、スキルアップデートをするかもしれない 皆さんからのご意見をお待ちしています!あなたはヤスオのどんなところを愛していますか?そして反対に、彼を相手にした時に本当に嫌だと思うことはなんですか?コメント欄でお知らせください! と、Ask Riotにて意見を募集しているので、気になる方は是非コメントをしてみてください。 (以前にRiot JPとRiotとの関係について訪ねた際に、"しっかりとフィードバックもRiotに送っている"と話していたので、あなたの意見も調整へと影響を与えるかも知れません。)
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ヤスオに小規模なスキルアップデートを準備中……?

砂塵の皇帝、アジールに小規模なスキル調整が予定されているようです。

先日公開された、「Ask:Riot クラシックモード」 にて、「アジールに手を加える事はあるか?」という質問に対し、「長期的に使用できるようにする方法を模索しはじめた。彼の個性を研ぎ澄ましつつも、スキルセットから強烈なパワーを取り除き、カウンタープレイが可能なようにしたい。」と回答しています。 http://navi.lol-gg.net/archives/46651 内容 アジールはどうなっているんでしょうか?もう長いこと、使いにくい状態が続いていますが――調整したり、手を加える予定はありますか? みんなが大好きな砂塵の皇帝は、マークスマンとバトルメイジの両方のプレイスタイルにおいてとても優秀で、ミドルレーンでは少し強過ぎる状態です。彼を使った場合のプレイスタイルは非常にユニークなもので、それは素晴らしいことではあるものの、ハイレベルなプレイヤーが彼を最大限に活用した場合には、どう調整しても強過ぎる状態になってしまうのです。ここ数年の間に何度か調整を試みて改善は見られたものの、理想と考える状況には程遠かったので、長らく問題となっているパワー不均衡の問題を十分な時間をかけて解決できるまで、調整は延期することに決めました。 他のプロジェクトがいくつか完了したので、彼のパワーを他のスキルへ還元して長期的に使用できるようにする方法を模索し始めたところですが、私たちが求めるものと現在アジールを使っているプレイヤーが楽しんでいるものとの差が大きくなり過ぎないように、とても慎重になっています。大まかに言うと、彼の個性を研ぎ澄ましつつも、スキルセットから強烈なパワーを取り除くことで、相手が彼を非常に上手く使いこなした時にも、対抗策が存在するようにしたいと考えています。現在はそれが明らかに欠けています。 ひとつ明確にしておくと、彼の見た目には世界中のプレイヤーが満足してくれているようですので、完全なVGU(ビジュアル・ゲームプレイ・アップデート)を行う必要はないと考えており、代わりに、ビジュアルではなくゲームプレイの改善に特化した、スキルのみのアップデートを行うつもりです。Wav3Breakがこのプロジェクトを担当していますが、今後数ヶ月の間に、彼がプロジェクトの狙いや方向性についてより詳細な情報をお伝えする予定です。 シュリーマ! Riot Asyrite、プロダクトリード、ライブゲームプレイ "私たちが求めるものと現在アジールを使っているプレイヤーが楽しんでいるものとの差が大きくなり過ぎないように、とても慎重になっています。" 私たちが求めるものと現在アジールを使っているプレイヤーが楽しんでいるものとの差が大きくなり過ぎないように、とても慎重になっています。 と、Rioterは回答しており、Riotとプレイヤーとの間での"強さ"の差が大きくなりすぎないように慎重になっているとのこと。 もっと言うと、おそらく「プロプレイヤー」と「一般プレイヤー」間の強さの差が大きくならないようにしていきたいということだと思います。 "今後数ヶ月の間に、プロジェクトの狙いや方向性についてより詳細な情報をお伝えする予定" 慎重になりつつも、確実にプロジェクトは進行しているようです。 アップデートの規模については、「シヴァーナ」や「チョ=ガス」、「レク=サイ」程度の規模であると予測できます。 まとめ アジールに小規模なスキルアップデートが予定されています。 明確なカウンタープレイを用意する方向で調整する予定です。 今後、数ヶ月の間に詳細が発表されるとのことです。
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砂塵の皇帝、アジールに小規模なスキル調整が予定されているようです。

超小型ゲーミングデスクトップPCが抽選で当たるかも!? ALIENWARE ZONE会員登録キャンペーン第3弾が実施されています!

"PCゲームで勝ち抜くために"をコンセプトとしたPCゲーム情報メディア、ALIENWARE ZONEにて、超小型ゲーミングデスクトップPCが抽選で当たる会員登録キャンペーン第3弾! が実施されています! https://alienwarezone.jp/post/222   ※考察(個人的な見解)あり! ※ALIENWARE ZONE様より、情報提供をいただきました。 内容 ALIENWARE ZONE会員登録キャンペーン第3弾を実施いたします! 今回は会員登録(無料)頂いた方に抽選で、「NEW ALIENWARE ALPHA プレミアム」を2名様にプレゼントします。 「NEW ALIENWARE ALPHA プレミアム」は、デルより3月28日に発売された、外付けグラフィックボードが使える超小型ゲーミングデスクトップPCです。小型な躯体にパワフルなパフォーマンを搭載し、煩わしさを感じることなくどこでもゲームを楽しむことができます。「ALIENWARE Graphics Amplifier」への接続も可能となっており、妥協のないゲーム体験を実現。この機会にぜひゲットしてください! プレゼントキャンペーン詳細: 2017年6月30日までにALIENWARE ZONEに会員登録していただいた方の中から抽選で、「NEW ALIENWARE ALPHA プレミアム」を2名様にプレゼントいたします。キャンペーン期間中に会員登録頂いた方、すでに会員登録頂いている方が抽選対象となります。当選者決定後、順次賞品を発送いたします。 ※ALIENWARE ZONEへの会員登録は無料で、会員への課金はありません 会員登録の方法はものすごく簡単ですが、以下記事にて詳細に説明されています。 https://alienwarezone.jp/post/222 プレゼント対象商品 【NEW ALIENWARE ALPHA
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超小型ゲーミングデスクトップPCが抽選で当たるかも!? ALIENWARE ZONE会員登録キャンペーン第3弾が実施されています!

【チャンピオンアップデート】新ガリオのスキル詳細が公開されています!!

先日、Twitter上にガリオのティザー動画が公開されていましたが、スキル詳細も公開されています。 http://jp.leagueoflegends.com/ja/featured/champion-galio-the-colossus ※考察アリ スプラッシュアート   スキル 固有スキル:巨像の一撃 https://youtu.be/hjhtAM4VXfE 次の通常攻撃が一定範囲に追加魔法ダメージを与える。これは増加攻撃力と増加魔法防御によって強化される。「巨像の一撃」のクールダウンはガリオのスキルが異なる敵チャンピオンに当たるたびに短縮される(クールダウン短縮はスキル毎に一度のみ)。 Q:戦の旋風 https://youtu.be/xMGd9sEvNcE 魔法ダメージを与える突風を二つ発射する。突風同士がぶつかった場所では追加ダメージを与えるつむじ風が発生し、対象の最大体力に応じた追加ダメージを与える。 W:デュランドの守り(自動効果) https://youtu.be/4YjYqgG7j48 デュランドの守り(自動効果):しばらくの間ダメージを受けずにいると、魔法ダメージに対するシールドを獲得する。 (長押し):Wを長押しすると、防御スタンスに入ってダメージ軽減効果を獲得するが、移動速度が大きく低下する。この詠唱はたとえ行動妨害効果のあるスキルを受けても中断されることがない。 (離す):Wを離すと、周囲の敵チャンピオンにタウントを与える。防御スタンスに入っていた時間の長さによって、タウントの範囲と効果時間が増加する。 E:正義の鉄拳 https://youtu.be/N5NeKZOYBGw 強烈なパンチをお見舞いするために後ろに下がる。その後、前方に突進して敵ユニットに魔法ダメージとノックアップを与える。突進中に敵チャンピオンか地形に当たると停止する。 R:英雄降臨 https://youtu.be/VpIKl1vDarc 味方の現在地を着地点として指定し、その味方に「デュランドの守り」のダメージ軽減効果を数秒間付与する。その後、空中に高くジャンプして、「英雄降臨」の発動時に指定した味方がいた地点めがけて落下する。着地すると周囲のすべての敵ユニットに魔法ダメージとノックアップを与える。着地点の中心にいた敵ユニットはノックアップ効果時間が長くなる。   他、詳細情報は公式HPを参照してください。以下に考察を書いていきます。 考察 対APであることは変わらず 固有スキルのダメージ増加が、"増加攻撃力"と"増加魔法防御"によってスケールするので、APに対して大きな影響力を持っていることが予測できます。 また、Wの詠唱時にスペルシールドを獲得できるといった点もAPに対して強いですね。 "味方に合わせる"イニシエーター? Eによる単独でのイニシエートも可能ですが、ULTの指定対象が、"味方チャンピオン"ということで、味方チャンピオンのイニシエートに合わせてCCを繋げるということも可能だと思います。 「マルファイトとガリオとオリアナ とかいう構成強そう」ってフレンドが言っていました。 (マルファイトが突っ込む→ガリオが突っ込む→安全にオリアナULT) Midチャンピオン? Topチャンピオン? JG? 公式のプレイ動画では、両方ともMidで使用されているようです。 タンクMidという珍しい形を取れることで、Topチャンピオンの多様性が出てくる可能性があります(特にプロシーン)。フィオラやクインといったチャンピオンをピックしやすくなることで、戦術にも幅が広がりそうです。 個人的には、JG適正も高いかな? と思っています。が、JGを周回できるのかどうかがまだわからないので、なんとも言えなさそうです。   タンククラスアップデートで行われる といわれる"タンクの多様性" がどのような方向性になるのか? ガリオのスキル詳細からある程度 感じ取れそうです。 まとめ ガリオのスキル詳細が公開されました。
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【チャンピオンアップデート】新ガリオのスキル詳細が公開されています!!

【速報】Twitter上にて、ガリオのティザー動画が公開されており、Patch7.6にて実装されることが判明しています!!!

4日前ほどに、Twitter上にてガリオのティザー画像が公開されていましたが、つい先ほどTwitter上にて、ガリオのティザー動画が公開され、各種スキルや実装がPatch7.6なることなどが判明しています。 https://twitter.com/LeagueOfLegends/status/838826722204143616 (公開から24分現時点で、日本語版はまだのようです。) 動画 公式Twitterより "I’m Here. You’re Welcome.” pic.twitter.com/qzlEHhI5SE — League of Legends (@LeagueOfLegends) 2017年3月6日 SkinSpotlight(Youtubeへの転載) https://www.youtube.com/watch?v=yAzElUusddk スキル 詳細は後ほど公開されると思いますが、この動画で判明していることを書いていきます。 Q(?) と W(?) Q- 数秒間の詠唱の後、前方へダッシュし、当たった対象を打ち上げる。 W- 打ち上がっている対象を地面へと叩きつける。 E(?) 前方に風を起こし、ダメージを与える。 R(?) 空高く飛び上がりダッシュした後、地面をたたきつけダメージを与える。 スキン NAのボードにてRioterへどんな風になるのか質問されていた、地獄の門衛ガリオの他、リメイク後のスキンのビジュアルも公開されています。 また、Patch7.6にて実装予定であることが明らかになっています。 まとめ ガリオのティザー動画が来ました ビジュアルが明らかになっています スキルも公開されています(詳細はまだ) スキンのビジュアルも公開されています 実装はPatch7.6です
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【速報】Twitter上にて、ガリオのティザー動画が公開されており、Patch7.6にて実装されることが判明しています!!!

意思の結束にリメイクが! クイン/タロン/アッシュのナーフ!? ドランシールドについて。 他

NA Rioter のMeddler氏により、意思の結束のリメイク、クイン/アッシュ/タロンのナーフ、ドランシールドの変更についての予定がNABoardにて、公開されています。 http://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/developer-corner/kjauTenG-quick-gameplay-thoughts-feb-24 意思の結束にリメイク(Patch7.5?) PBEではすでに、意思の結束にリメイクが来ています。 自分の最大体力が5%増加 自分が行動阻害を与えた敵に対して「印」を付け、その印の付いた敵を味方が攻撃すると5+2.5%回復する Meddler氏いわく、「自分が攻撃しても回復が得られる仕様は検討したが、一部チャンプが強すぎになってしまった。」とのこと。 Has been in a sad state for a while. We've got a new version that'll be
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意思の結束にリメイクが! クイン/タロン/アッシュのナーフ!? ドランシールドについて。 他

イブリンとアーゴットのリメイクが正式に決定! また、タンククラスアップデートも予定されています。

Dev Boardにて、「Vision Ping(WardedPing)」について説明がされています。 導入に至った経緯や実際のゲーム内動画も公開されています。 https://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/developer-corner/L3akAypO-vision-ping ※考察無し 実際の動画 https://www.youtube.com/watch?v=kiHQeCSLsR4 実際のデモが、Youtubeにて公開されています。 まだ、開発段階のようなのでこのまま来るとは限りません。 なぜ、今このタイミングで実装されるのか? We’ve been pretty torn between wanting to add new functionality and preserving the ease of use of the
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どうやら、視界ピン(VisionPing/WardedPing)が追加されるようです。

【フェイト/ジン/ダイアナ/タロン】新ブラッドムーンスキン追加に伴い、「ブラッドムーンモード」がPBEに追加されています。

先日、動画が公開され、「フェイト」「ジン」「ダイアナ」「タロン」のブラッドムーンスキンが追加されることが明らかとなりましたが、どうやら新ブラッドムーンスキン追加とともに、(恐らく期間限定で)「ブラッドムーンモード」が追加されるようです。 ※各スキンの詳細については、LoL速報さんがまとめてくださっていますのでそちらをご確認ください。 http://navi.lol-gg.net/archives/31048 http://www.surrenderat20.net/2017/01/125-pbe-update.html#more http://boards.pbe.leagueoflegends.com/en/c/champions-gameplay-feedback/WQrtbkT7-hunt-of-the-blood-moon-game-mode-available-shortly-on-pbe ブラッドムーンモードとは?(Hunt of the Blood Moon GameMode) https://www.youtube.com/watch?v=K-jkLzikKX8 特殊なアサシンモード(AllStarで行われた)です。 簡単に言えば、特殊なアサシンモードです。 AllStarで行われたものと同じく、「アサシンとアグレッシブダイバー系チャンピオン限定」、「攻撃系アイテム限定」で行われます。 が、「ミニオンがスポーンしない」「1stタワーが存在しない(2ndタワーも時間経過で破壊される/無敵)」「経験値とお金は時間経過で獲得」 等の特殊な変更がされています。 勝利条件も変更されており、敵をキルする/敵の魂をキルする/デーモンヘラルドをキルする ことで、自チームのポイントを稼ぎ、先に300ポイントを集めたチームが勝利となります。 魂は、それぞれ陣営のジャングル内にスポーンするので、ポイントを稼ぐために敵ジャングル内へと侵入することが必要となります。また、カリスタのWと同じように魂は視界になるので、味方の魂が攻撃されていることが確認できるので、待ち伏せや敵ジャングル内へと交換へ向かう 等の戦術が考えられます。 また、デーモンヘラルド(カッコイイヘラルド)が、バロン/ドラゴンピット内にスポーンするので、これを倒すことでもポイントを獲得できます。 ポイント 敵をキル 3ポイント 敵の魂をキル 3ポイント デーモンヘラルドをキル 計30ポイント(15×2?) 特殊なバフがかかっている 「Blood Pact」というバフがかかっており、 サモナースペルのCDが50%軽減 非戦闘時の移動速度が大幅に増加 マナ自動回復が早く アルティメットのCDが早く なっています。 また、 ベースに戻らずに敵を3キル以上出来た場合、「Demon
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【フェイト/ジン/ダイアナ/タロン】新ブラッドムーンスキン追加に伴い、「ブラッドムーンモード」がPBEに追加されています。

ニダリーのWのトラップが不可視に!? また、Eの回復量が増加しています。他、ダリウス/アカリ/グラガス/マスターイー……etc PBE情報。

先日、「ニダリーにバフを予定している」とMeddler氏が発言していましたが、PBEにてバフが行われています。また、ダリウスがナーフ、アカリ/グラガス/ルルがバフされています。その他、カタリナ、マスターイー、ヤスオ、ゴースト(サモナースペル)等にも変更が来ています。 http://www.surrenderat20.net/2017/01/117-pbe-update.html ニダリー 基礎体力: 511.2 → 540  虎挟み(ヒト/W): トラップが不可視に。 トラップは6のヘルスを持ち、メレーは2回、レンジは3回で破壊可能。 トラップを破壊すると(敵が)10ゴールドを獲得 設置可能数 4/6/8/10 (レベル 1/6/11/16) 高揚(ヒト/E): 最小回復量  25/45/65/85/105 → 35/55/75/95/115 最大回復量  50/90/130/170/210
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ニダリーのWのトラップが不可視に!?  また、Eの回復量が増加しています。他、ダリウス/アカリ/グラガス/マスターイー……etc PBE情報。

新ブラッドムーンスキン? のティザー画像が公開されています。

Twitter/Instagram 等のSNS上で、新スキン(ブラッドムーン?)のティザー画像が公開されています。   公式ツイート 天は朱に染まり、大地は血に染まる pic.twitter.com/Dc3ad3yqCT — リーグ・オブ・レジェンド (@LoLJPOfficial) 2017年1月21日 新ブラッドムーンか? 「天は朱に染まり、大地は血に染まる(Blood in the heavens. Blood on the earth.)」という言葉と、鳥居の間に月が描かれていることから、新ブラッドムーンである可能性が高いです。 去年もこの時期に、ブラッドムーンスキン(ヤスオ/ケネン)が来たことを考えると、1年周期で動いている? ようですね。 まとめ たぶん、新ブラッドムーンスキンが来ます。
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新ブラッドムーンスキン? のティザー画像が公開されています。

当然のごとく、ヴァイ(Vi)はナーフ予定だそうです。また、ヘカリム(Hecarim)/ジェイス(Jayce)も検討中です。他、巨人の勇気ナーフについて。

NA RioterのMeddler氏によると、ヴァイはナーフする方向だそうです。 http://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/gameplay-balance/YlMymb3d-meddler-can-we-get-some-context-on-darius-nerfs?comment=000000030001 ヴァイのためのナーフをいくつか計画中。 Vi - We've got some nerfs prepared for Vi, we want to see how the jungle and CotC changes
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当然のごとく、ヴァイ(Vi)はナーフ予定だそうです。また、ヘカリム(Hecarim)/ジェイス(Jayce)も検討中です。他、巨人の勇気ナーフについて。

新ワーウィックの日本語ボイスが明らかとなり、第2のナサスになるようです(犬)。

新ワーウィックが、PBEで公開されてからしばらく経ちますが、日本語ボイスも追加されているようで、Youtubeに日本語ボイスをまとめた動画があげられています。 動画 https://www.youtube.com/watch?v=w0oMZ5MqRNI 「英雄ってのは、死ぬから英雄なんだぜ。」 「恐ろしいのは獣だけだと思っているのか」 「この殺しは終わらない。ゾウンが開放されるその日までな。」 等々、のボイスが確認できます。個人的には、かなりいい感じです。 「ねぇねぇ! お散歩行こう?」 「頭なでて~ ぐへへ」 「ねぇねぇ! おやつちょうだい!」 等のジョーク? も確認でき、ナサスに続く新たなる わんわん(犬) 枠 となっているようです。 (お散歩行く! 頭なでる! おやつもらう! =犬 ではないですが……。≒くらいですかね?) まとめ ワーウィックの日本語ボイスが公開され、わんわん(犬) であることが明らかになっています。
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新ワーウィックの日本語ボイスが明らかとなり、第2のナサスになるようです(犬)。

Riot(NA)へのフィードバックについて、RiotJPに質問してみました。

Dev Boardにて、「Vision Ping(WardedPing)」について説明がされています。 導入に至った経緯や実際のゲーム内動画も公開されています。 https://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/developer-corner/L3akAypO-vision-ping ※考察無し 実際の動画 https://www.youtube.com/watch?v=kiHQeCSLsR4 実際のデモが、Youtubeにて公開されています。 まだ、開発段階のようなのでこのまま来るとは限りません。 なぜ、今このタイミングで実装されるのか? We’ve been pretty torn between wanting to add new functionality and preserving the ease of use of the
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どうやら、視界ピン(VisionPing/WardedPing)が追加されるようです。

チャンピオンアップデートについて、Riot JPに問い合わせしてみました。

個人的に、チャンピオンアップデートについて、RiotJPに直接聞いてみたいことがあったので、問い合わせしてみました。 その回答が返ってきましたので、少しだけ紹介したいと思います。 質問内容原文 チャンピオンアップデートについていくつか質問があります。 1.RiotJPはチャンピオンアップデートについてどの程度関与していますか?? NAのボードなどを見ていると、チャンピオンアップデートに深く関わりのあるプロダクトマネージャー、REAV3氏やリードゲームプレイデザイナーのMeddler氏などがコミュニティからの、「○○をリメイクする可能性はあるか?」というような質問に受け答えしています。 そこで気になったのですが、RiotJPはどの程度までチャンピオンアップデートに関与しているのでしょうか? 本家Riotから「○○をリメイクするから、日本版声優とかローカライズよろしく。」と言われて、その指示に従っている"ローカライズ専門"のような立場なのでしょうか? それとも、ある程度ゲームプレイに関する会議などを行い、「RiotJPとしては、○○をリメイクした方が良いと感じる。また、日本のプレイヤーもそれを望んでいる。」と、Riotへのフィードバックを行っているのでしょうか? 1の回答が関与している場合に…… 1-2.リメイクを行う可能性があるチャンピオンを教えていただけませんか? 個人的にいろいろ調べた感じでは、「パンテオン」「イレリア」「アーゴット」「アムム」「チョ=ガス」「ムンドー」「フィドル」「ケイル」「モルガナ」「ノクターン」「トリンダメア」「ティーモ」 などがリメイクのリストにのっていると書いてありました。英語なので、正しく解釈できているかは怪しいですが、これらのリメイクを行う可能性のあるチャンピオンについて なにか情報はありますか? 可能な限り教えて欲しいです。 情報ソース:http://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/story-art/Aa02NmcX-i-feel-like-we-need-to-do-vus-by-themselves-again?sort_type=best 1-3.コミュニティボードで、NAと同じように「○○をリメイクする可能性はあるか?」と質問をしたら可能な限り回答して貰えますか? (「1-2のような"漠然とした"ものに回答はできないが、チャンピオン名やロールを指定してくれれば知っていることを教えてくれる」 というような感じでしょうか?) 回答できないのであれば、正直NAがずるいと思います。"英語が使える人"は開発陣と直接会話をするチャンスを与えられるが、"英語が使えない人"はそれができない というのは不公平に感じます。勉強しろ というお話ですし、直接会話して得た情報が勝敗に影響するとは思いませんが、なんだかなー と思ってしまいます。 長文になってしまい申し訳ないです。よろしくお願いします。 質問するまでのいきさつ 現在、News.LoL-gg.netに載っている、チャンピオンアップデートについての噂は、すべてNAのボードやReddit等で情報を得ています。 NAでは、直接的な開発を行っている人とコミュニケーションが取れるので、公式的な発表よりも前に、"噂"段階の最新情報を得ることが出来ます。 Riot JP ができたなら、日本にも開発陣がいるのかな? 居るんなら、日本語でコミュニケーション取れるし、NAよりも情報の正確性(英語翻訳的な意味で)があがるな~。と思ったので問い合わせしてみました。 年末(28日)にしたのですが、ブリッツさんから回答をもらったり、専門チームに質問を回してもらったりしていたので、数日前に回答が来ました。 回答 内容をそのまま掲載しても良いとは思いますが、見にくくなってしまうので内容を少しだけ要約して掲載します。(10ヶ月まえに問い合わせしたときに、"余談:ブログとかに載せてもいい?"って聞いたのに回答来なかったんで少し不安ですが……。余談には回答しない主義なのかもしれませんが。) 1.RiotJPはチャンピオンアップデートについてどの程度関与していますか?? RiotJP は残念ながらチャンピオンアップデートやゲームプレイにはそれほど深く関わっておりません。RiotJP は主にローカライズに注力しております。また、チャンピオンアップデートはプレイヤーのフィードバックによって決めているわけではなく、NA の専門チームが全世界のプレイ統計や目指すべきゲームプレイに合わせて決めております。その点を踏まえると、間接的ではありますが、日本サーバーのプレイヤーもチャンピオンアップデートに携わっているといえます。 1-2.リメイクを行う可能性があるチャンピオンを教えていただけませんか? 恐れ入りますが、こちらはお答えすることはできません。正式に決定した際には下記のページにてご報告させていただきますので是非、チェックしてみてください! ■ チャンピオンのアップデート http://jp.leagueoflegends.com/ja/news/champions-skins/champion-update 1-3.コミュニティボードで、NAと同じように「○○をリメイクする可能性はあるか?」と質問をしたら可能な限り回答して貰えますか? 可能な限り回答いたしますので、もしよろしければコミュニティー・ボードに投稿してみてください。コミュニティー・ボードの URL はこちらです。 ■ コミュニティー・ボード http://boards.jp.leagueoflegends.com/ja-jp/ またボードに関しては、日本と NA では情報の差が多少なりともあり、不公平と感じるお気持ちは大変よくわかります。しかし、NA のデベロッパーのボードでの発言は一時的な情報が多く、正確な情報でないこともあります。RiotJP は、公式の発表に関しましては可能な限り早く、日本のプレイヤーさまとリーグ・オブ・レジェンド公式サイトを通じて共有するよう努めております。 Riot
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チャンピオンアップデートについて、Riot JPに問い合わせしてみました。

LJL 2017は、オフライン特設スタジオ から中継されるようです! スケジュールも出ていますよ!

LJL2017のスケジュールが発表され、1月20日から始まることが明らかになっています。また、今年から「オフライン特設スタジオ」から中継されるようです。 http://jp.lolesports.com/news/spring2017start 大会スケジュール 大会スケジュール レギュラーシーズン (Round1 – Round10) 日程:2017年1月20日(金) ~ 3月25日(土) 各金・土曜日にて開催 金曜日20:00~ (1 試合) 土曜日 17:00~ (2 試合) 試合方式:BO3(2 本先取制) ※レギュラーシーズンの上位 3 チームがプレイオフへ進出することができます。 ※Round6 と Round7 は開催曜日が異なります。詳細は下記対戦組み合わせをご確認ください。 プレイオフの詳細は後日発表いたします。 放送URL Twitch : https://www.twitch.tv/riotgamesjp アーカイブ 随時LJL公式youtubeにアップします。 Youtube : https://www.youtube.com/channel/UCiN3B0QRdL4wn1TMJ_cJyMQ 出場チーム Rampage(1位)
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LJL 2017は、オフライン特設スタジオ から中継されるようです! スケジュールも出ていますよ!

ワーウィックのチャンピオンアップデート(リメイク)詳細が発表されていますね。【スキルダメージ等の詳細あり】

先日、チャンピオントレイラーが公開されましたが、すでにワーウィックのチャンピオンアップデート詳細が発表され、スキルやスキンのスプラッシュアートが明らかになっています。 http://jp.leagueoflegends.com/ja/featured/champion-warwick-uncaged-wrath ※考察有り ワーウィック 固有スキル:永遠の渇き https://youtu.be/5npitKC62OY 通常攻撃で追加魔法ダメージを与える。自身の体力が半分以下の場合、追加ダメージと同量だけ体力を回復する。 8 + 2 per levelの追加ダメージ ヘルスが50%以下の時、追加ダメージ分回復 ヘルスが25%以下の時は、効果が3倍になる Q:野獣の牙 https://youtu.be/gihtOP7Pvcw 前方の敵に噛みつき、与えたダメージの一部と同量だけ体力を回復する。Qを押したままにするとその敵の背後に向かってジャンプする。 50/60/70/80/90マナ クールダウン6秒 キーを押しっぱなしで、対象の後ろに移動 トータルAD120%+1.0APレシオ +ターゲットの最大ヘルス6/7/8/9/10%のダメージ ダメージの30/40/50/60/70% を回復 W:血の追跡 https://youtu.be/swRMoa9xC-0 自動効果: 体力が半分以下に低下した敵チャンピオンが通り道に血の跡を残すようになり(効果範囲はマップ全体)、その敵に「血の追跡」が適用される。「血の追跡」が適用された敵に対してはワーウィックの攻撃速度が増加し、その敵に向かって移動する時は非戦闘時に限り移動速度が大幅に上昇する。体力が残りわずかの敵に対しては、これらの効果が3倍になる。攻撃速度の増加は、中立モンスターに対しても適用される。 体力が50%以下の敵に対して、攻撃速度が50/80/95/110%増加 非戦闘時の移動速度が、低ヘルスの敵に対して35/40/45/50/55%増加 20%以下の敵に対しては効果が3倍になる 発動効果: もっとも近くにいる敵チャンピオンに「血の追跡」が適用される。この効果はたとえ敵の体力が満タンだったとしても発動する。「血の追跡」の発動効果には長いクールダウンがあるが、「追跡」されている敵チャンピオンがいない間は、クールダウンが2倍の速さで解消する 70マナ クールダウン120/105/90/75/60秒
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ワーウィックのチャンピオンアップデート(リメイク)詳細が発表されていますね。【スキルダメージ等の詳細あり】

パッチ7.1以降に、ブラッドミア/ニダリー/マスターイーのバフが予定されています。

どうやら、パッチ7.1以降の7.2/7.3辺りで、ブラッドミア/ニダリー/マスターイーのバフが予定されているようです。NA Rioter である Meddler氏が発言しています。 http://www.surrenderat20.net/2017/01/red-post-collection-meddler-on-marksmen.html#more ※考察無し ニダリー 「We'll be buffing Nid in 7.2. Not sure what changes yet, would be aiming for a fairly
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パッチ7.1以降に、ブラッドミア/ニダリー/マスターイーのバフが予定されています。

ワーウィックのチャンピオントレイラーが公開されています!! 「悪魔の改造手術」に出てきた武器などが確認できます。

Dev Boardにて、「Vision Ping(WardedPing)」について説明がされています。 導入に至った経緯や実際のゲーム内動画も公開されています。 https://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/developer-corner/L3akAypO-vision-ping ※考察無し 実際の動画 https://www.youtube.com/watch?v=kiHQeCSLsR4 実際のデモが、Youtubeにて公開されています。 まだ、開発段階のようなのでこのまま来るとは限りません。 なぜ、今このタイミングで実装されるのか? We’ve been pretty torn between wanting to add new functionality and preserving the ease of use of the
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どうやら、視界ピン(VisionPing/WardedPing)が追加されるようです。

Riotの新年の抱負によると、「ジャックスに本当の武器を与える」そうです。リメイクか!?

数日前にNAにて発表された、Riotの新年の抱負によると「ジャックスに本当の武器を与える」そうです。 http://nexus.leagueoflegends.com/2017/01/ask-riot-new-years-resolutions/ ※考察無し 本当の武器を与える=リメイク? 前々から、「いずれ本当の武器を与える予定だ。」とRioterが発言していたのでおそらくリメイクが来ると思います。 今年中に来るはずなので、作業期間が9ヶ月ほどであることを考えると、ワーウィックのチームがアップデートするならば、最長でも10月頃。ガリオのチームがアップデートするならば、最長でも12月頃になると思います。 シンジドのアップデートがあるとすると、ガリオのチームがやる可能性が高いので、12月頃になるのでは? と個人的には思っています。 シンジドのリメイクについて http://news.lol-gg.net/2017/01/post-228/ リメイク作業がどうやって行われているか? については、 http://news.lol-gg.net/2016/12/post-99/ まとめ 今年中にはジャックスのリメイクが来るようです。
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Riotの新年の抱負によると、「ジャックスに本当の武器を与える」そうです。リメイクか!?

シンジドのリメイクはそろそろ?? ユニバースに追加されたシンジド関連のストーリーがなにかのティザーではないか? と噂されています。

数日前に、「悪魔の改造手術」というストーリーがユニバースに追加されたのを知っていますか? このストーリーには、「シンジド」が登場し「被検体」でいろいろと実験するわけなのですが(キメラ化?)、所々で挿入されている画像に、「爪形の武器?」やその他諸々の装備らしきものが描かれています。 これらは、なんらかのティザーではないか? と噂されています。 http://universe.leagueoflegends.com/ja_JP/story/singed-thenightmare-story ※考察無し シンジドのリメイクのティザーか? 所々に描かれているものは、武器のように見て取れます。 ストーリーでは、人体実験をして、被検体が襲いかかってきて、取っ組み合いになって気づいたら被検体は死んでいた。 と言った感じです(かなり要約しています) 途中で、「実験して何かを作ってるし、新チャンピオンのティザーかな?」と思いましたが、最終的に死んでしまったので違うと思われます。 シンジドはワーウィックのお友達 シンジドは、現在リメイクが行われているワーウィックのお友達(弟子)です。(ゾウン関連) VGUでは、ストーリーも一新されるので、関係のあるシンジドも一緒に…… という可能性はあります。 (ちなみに、現在リメイクが行われているガリオはデマーシア関連であり、ポッピーと繋がります。) Riotの新年の抱負 によると、「Re-tool」するそうです。 「Re-tool Singed to better suit the support end-game fantasy」 と数日前に発表されたRiotの新年の抱負で発表されています。 リメイクを意味しているのか? はわかりませんが、何らかの変更がシンジドに与えられるのは確実です。 http://nexus.leagueoflegends.com/2017/01/ask-riot-new-years-resolutions/ まとめ 「悪夢の改造手術」は何かのティザー?? シンジドはワーウィックと繋がる 新年の抱負でシンジドのアップデートについて発言している。
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シンジドのリメイクはそろそろ?? ユニバースに追加されたシンジド関連のストーリーがなにかのティザーではないか? と噂されています。

パッチ7.1では、ジャングルの経験値が減少し、ADC(ドレイヴン/ルシアンetc…)をバフする予定だそうです。他PBE情報

NA Rioterである、Meddler氏によるとPatch7.1では ジャングルの経験値を減少させ、ADCをバフする予定だそうです。他にも、「巨人の勇気はまだ強すぎる」とも発言しています。 http://www.surrenderat20.net/2017/01/red-post-collection-meddler-on-marksmen.html#more ※考察有り JG経験値が減少 ブルーバフ - 210 から 200 レッドバフ -210 から 200 グロンプ -210 から 200 中くらいのクルーグ- 45 から 35
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パッチ7.1では、ジャングルの経験値が減少し、ADC(ドレイヴン/ルシアンetc…)をバフする予定だそうです。他PBE情報

あれれ……PBEに追加されたRampageのサモナーアイコンのデザインが新しくなっています。

つい先日アップデートがあったPBEに、2017 SpringSpritに出場するチームのサモナーアイコンが追加されました。 そして、LJLのDetonationN FocusMe/Rampage/Rascal Jester/Unsold Stuff Gaming/7th heaven/SCARZ のアイコンが追加されたわけですが、Rampageのアイコンが新しくなっています。 http://www.surrenderat20.net/2017/01/13-pbe-update.html#icons 比較 新 旧 よく見たら、新体制発表の時のユニフォームのアイコンが新しいのでした。 http://mikulas.jp/archives/9702 http://www.negitaku.org/news/21160/ 新体制発表時のユニフォームのアイコンが、よく見たら新しいものでした。気づいてませんでした……。Evi選手やYutoriMoyashi選手の加入に目が行ってしまいましたね。 なお、RPGの公式HPでの発表は全くない模様。 http://www.japanrampage.com/ Roki選手脱退の記事が、12月29日で新体制を発表した(と外部サイトが発表した)時は、12月26日です。 Mikulasさんや、Negitakuさんもよく見に行きますが、やはりLJL出場チームの情報は公式サイトから得たいですね。というか、全く更新されない公式HPの意味ありますか??(ブーメラン) まとめ RPGのチームアイコンが新しくなっています。 僕は新体制発表時に気づきませんでした。 RPG公式HPでの新体制発表はないです。
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あれれ……PBEに追加されたRampageのサモナーアイコンのデザインが新しくなっています。

これから始まるSpringSpritから、BAN枠が10枠になります! 一般向けは後日!

プロシーンのSpringSpritから、BAN枠が10枠になります。   http://jp.lolesports.com/news/tenban2017 ※考察有り 公式発表内容(一部抜粋) バン枠を増やす理由は? 今回こういう形でバン&ピックシステムを変更することで、私たちはプロシーンにおける「チャンピオンの多様性や戦略の幅」を向上できるはずだと考えています。バン枠の増加は各プレイヤーが得意チャンピオンの数を増やすきっかけとなり、結果としてサモナーズリフトにはより多様なチャンピオンが降り立つことになるでしょう。またファンにはより楽しく見応えのあるドラフトフェーズをお届けできるようになると確信しています。 チーム組織間での試合とマッチメイキング試合の差異を考慮すること 私たちは、バン&ピックシステムの改善にはさまざまな利点があると考えています。しかしこれが、プロの試合やチーム組織間での試合と一般的な試合では若干異なる影響を生み出すことも見過ごせません。チーム組織間で行われる試合は基本的に「同じプレイヤーが試合に臨むこと」を前提としていて、対戦相手の得意なチャンピオンも互いに把握しており、場合によっては過去に対戦した経験もあります。一方でマッチメイキング試合では毎回新しいメンバーが集ってチームを編成し、試合前には対戦相手の情報もありません。この差異があるため、新しいバンシステムの及ぼす影響は両者で異なるものになります。 チーム組織間での試合におけるバン&ピックの流れ 前半のチャンピオン選択は現在と変更ありません。各チームが交互に合計3体のチャンピオンをバンし、続いてピックを行ないます。ブルーチームが先に1体をピック、次にレッドチームが2体をピック、今度はブルーチームが2体をピックして最後にレッドチームが1体ピックするというおなじみの流れです。2回目のバンフェーズはこの後に始まります。この時はレッドチームが先にバンする権利を得て、チャンピオンを交互に1体ずつ合計4体バンします。その後に最終ピックフェーズが開始されます。この時も優先ピック権はレッドチームにあり、まず1体をピックできます。ブルーチームはその後2体をピックし、最後にレッドチームが1体をピックしてドラフト完了となります。 バンがある通常のマッチメイキング試合はどうなる? 新しいバン&ピックシステムが通常のマッチメイキング試合に導入されるのは、もうしばらく後になります。通常の試合には、チーム組織間での試合とは異なる要因(味方は初めて組むプレイヤー同士で、なおかつ相手チームの情報が不足している 等)が存在しているので、現在は最適なスタイルを評価・検討している段階です。 ~~ また、通常の試合においては、ゲーム開始までにかかる時間の長さも大きな懸案事項のひとつです。「プレイ」をクリックしてから実際にプレイし始めるまでの時間が長すぎる、というフィードバックがすでに多くのプレイヤーから届いています。ですので、チャンピオン選択フェーズの短縮に注力するという案も検討しています。  考察 "BAN10枠はプロから、一般プレイヤーは後回し。"っていうタイトル付けようかと思ったけど、悪意のあるタイトルになるから止めておきました。はい。 "BAN10枠は、可能性を秘めている"とのことですが、プロシーンに限定した場合だと思います。一般プレイヤーにとっては、10枠は多すぎると感じます。8枠くらいで良いのでは。 僕は、チャンピオンプールを要求されるとかそういうのはあまり問題では無いと思っています。BAN&Pickにかかる時間が増えるのが一番の問題だと思います。 かみ砕いて言うなれば、めんどうくさい。 プロシーンであれば、相手のチャンピオンプールを狭めるようなBANができますが、一般でいうBANは現状、"OPを使えなくするためのもの" となっています。なので、"OPが生まれないようなチャンピオンバランス"を作り出すことが出来れば、現状の6枠でもまぁ良いと思います。 Riotが言うように、一般では相手がどんなチャンピオン使いなのか? がわからないので"とりあえずOPをBANしとく"が、"OP居ないから、自分の使いたいチャンピオンのカウンターBANしておこう"になれば、戦術的なBAN枠は足りると思います(←これはこれで、BAN枠持っている人の方がほうが優位になってしまいますが……。そこの公平性を持たせるという意味で10枠は良いと思うけども)。 なんだか、「(調整ミスって)OPが6体以上になっちゃってBANが意味なしてないから10枠にして補強するわ」感を覚えてしまいます。 が、まぁなんだかんだ言ってるけども、別に10枠でも良いと思います。時間が延びるだけで、あんま変わらないでしょう。みーんなOP BANするだけですから。 プロの10枠は賛成。一般はどっちでもいいです。 批判(でもないけど)ばっかもアレなので、一般向けBAN10枠システム考えました。 案 一般は面倒なので、上から順番に10個BANをやる。 or プロ向けをやる。 そして、対戦相手の最近の3試合にピックしたチャンピオンを表示するようにする。(マウスオーバーで表示とかにすればごちゃごちゃにならない。) Pick予定チャンピオンを選べるように、BAN予定チャンピオンも選べるようにしておく。(BAN予約でもいいかも)  まとめ まずはプロから、BAN枠が10枠になるよ。 一般向けは後日だよ。
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これから始まるSpringSpritから、BAN枠が10枠になります! 一般向けは後日!

PBEにて、愛の狩り人 ルシアン(Heartseeker Lucian)のスプラッシュアートが更新されました。他PBE関連 【PBE Patch7.1】

先日、PBEにて最新パッチが入り、Patch7.1にて実装される(?)、新スキン「愛の狩り人 ルシアン」のスプラッシュアートが更新されました。 http://www.surrenderat20.net/2017/01/15-pbe-update.html ※考察無し 比較 旧 新 パッチ7.1以降にて実装される新スキン一覧 Dreadnova ガングプランク 三国武将 アジール 三国武将 ガレン 三国武将 ヴァイ 愛の狩り人 ルシアン 愛の狩り人 クイン   これらの新スキンが初めてPBEに追加されたのは、12月のお話なので、Patch7.1にて実装される可能性が高いです。新 愛の狩り人シリーズは、ほぼ来ると考えて良い と思われます。 ただ、三国武将シリーズは、旧正月のイベント「Lunar Revel」にて実装される可能性が高いので、Patch7.1以降になるかもしれません。 なお、今年の旧正月は 1月28日 となっています。 (Patch7.1の適用自体が遅くなるかもしれませんが。) Lunar Revel 2017 期間限定へクステッククラフト これらのクラフト用アイテムをいろいろすると、「三国武将シリーズ」のかけら(もしくは永久スキン)が貰える可能性が高いです。 詳細については、まだ情報が少ないようです。 まとめ 愛の狩り人 ルシアンがかっこよくなった。 そのほかLunarRevelに関連するものもPBEにあるようだ。
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PBEにて、愛の狩り人 ルシアン(Heartseeker Lucian)のスプラッシュアートが更新されました。他PBE関連 【PBE Patch7.1】

カルマ(Karma)のスキンのスプラッシュアートが更新されるようです。その他、アップデート情報。

ワーウィックのアップデート後に、小さな更新としてカルマのスキンのスプラッシュアート更新が予定されているようです。 ※考察有りです。 解釈が間違っている恐れがあります。 http://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/story-art/FslL5bzp-skin-splash-updates-121262016?comment=00000000 更新されるスプラッシュアート 太陽の女神 カルマ サクラカルマ 伝統的な衣装 カルマ 他の更新情報もボードには載っています 時期は分かりませんが、カルマの他に、 アリスター(Alistar) アニー(Annie) アッシュ(Ashe) ガングプランク(Gangplank) ガレン(Garen) ハイマー(Heimerdinger) カーサス(Karthus) カサディン(Kassadin) マオカイ(Maokai) フォーチュン(MissFortune) ナサス(Nasus) レネクトン(Renekton) セジュアニ(Sejuani) シヴィア(Sivir) ソナ(Sona) にもスキンのスプラッシュアート更新がくる? ようです。 ケネン(Kennen)とアカリ(Akali)はリメイク(VGU)のリストに載っている アカリは、先日のアサシンアップデートで変更を受けたチャンピオンですが、リメイクリストに載っているそうです。 「ケネン(Kennen)とアカリ(Akali)はリストに載っていてVGUを完全に取得することが出来る(機械翻訳ママ)」
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カルマ(Karma)のスキンのスプラッシュアートが更新されるようです。その他、アップデート情報。

半年前に言われていた、「BAN枠を追加する案」がその後どうなったのか について。

半年ほど前の"ASK Riot"にて、「プレイヤー1人に対して1つのバン(つまりチームにつき5枠、合計10枠)を与えよう」という案が、その後どうなったのかについて、REAV3氏がコミュニティボードにて回答しています。 http://jp.leagueoflegends.com/ja/news/community/q/ask-riot-editorial-v2 http://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/gameplay-balance/qxOJIMcG-riot-what-happened-to-these-so-long-teased-bans?comment=00000000 ※考察無しです。 英語読解力は低いです。 とりあえず、新クライアントの完成を待つ 「@Riot What happened to these so long teased bans?(BAN枠追加は結局どうなったの?)」 という質問に対して、一般プレイヤーが 「They said they are waiting for the legacy client to
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半年前に言われていた、「BAN枠を追加する案」がその後どうなったのか について。

パンテオン(Pantheon)にもリワーク(VGU)が来るかもしれません。

先日お伝えした、イレリア(Irelia)のリワーク(VGU)の可能性についてですが、同ボードにてNARioter でありチャンピオンアップデートを担当しているREAV3氏が、パンテオン(Pantheon)のリワークの可能性についても、発言しています。 (リワーク情報を一度に全部をお伝えするのではなく、チャンピオンごとに1日おきに投稿しているのは、記事数(投稿日)を稼ぐためというブログ運営の汚い部分が見え隠れしている今日のNews.LoL-gg.netです。すいません。) ※考察無しです。 「彼は間違いなくVGUのリストに載っています。」 REAV3氏がこう発言したのは、"イレリアのリワークに関する質問を受け付けるボード"です。 イレリアに全く関係の無い、「パンテオンにリワークが来る可能性は?」という質問に対して「彼は間違いなくVGUのリストに載っている」と回答したのです。 http://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/gameplay-balance/EYMB3qxY-are-we-gonna-get-an-irelia-rework-anytime-soon?comment=000400070000 その後、彼が「別のコメントに応じることになっていました。混乱させて申し訳ありません。」と謝罪をしており、その後"パンテオンのリワークについて"の詳細は、このボード内では行われていません。 「まだ完全には決まっていない。来年早々に決定を下し、何かを発表するべきです。」 チャンピオンアップデート担当であるREAV3氏が、"関係の無いボード"で、"パンテオンのリワーク"に関する発言をしたことは、今後VGUされるであろうチャンピオン達の中でも、パンテオンはかなり上位にいる ということなのではないでしょうか。 「来年早々に決定を下し、何かを発表するべきだ。」と発言しているので、来年にはなんらかの発表があると思われます。 "LoLクライアントのショップアップデートがあった際に、パンテオンのスプラッシュアートがかっこよくなっていた"ということもありましたし、パンテオンのリワークはかなり可能性が高そうです。 http://boards.br.leagueoflegends.com/pt/c/ajuda-suporte-e-bugs/b33rTteN-oque-ao-isso-nova-splash-art-do-pantheon まとめ パンテオンにリワークが来そう。
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パンテオン(Pantheon)にもリワーク(VGU)が来るかもしれません。

イレリア(Irelia)にリワーク(VGU)が来る!? NA Rioter REAV3氏がボードにて興味深い発言。

NAサーバーのコミュニティボードにて、チャンピオンアップデート担当チームのリードプロデューサーであるREAV3氏が、「イレリア(Irelia)がもうすぐリワークされるか?」という質問に対して、「どれくらい早く起こるかわからないが、Ireliaは完全なVGUのリストでかなり高い。」と発言しています。 http://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/gameplay-balance/EYMB3qxY-are-we-gonna-get-an-irelia-rework-anytime-soon?comment=0004 ※考察無しです。 たくさんの剣を使ってるのに1体しか攻撃できないじゃん!! ボード内に書かれた、コメントには「私は彼女がFFXVのNoctisのような運動論的浮遊武器を持っていると考えていた。彼女は一種のサーフボードを持っています。私は実際にそれからブレードダンサーを得ることはありません。」や「 "テレパシーブレード"を聞くたびに、シェンの剣のような奇妙な新機能を得ると思っています。」などの意見が書き込まれています。 複数ターゲット可能なスキルがあったら、かなり面白そうですね。あくまでコミュニティの意見なので、どうなるのか分かりませんが。 Qは残す方向。レンジのカウンターチャンピオンであることは変わらない。 「Reav3またはMeddler(または他の誰かが、私は彼らのどちらかだったと思う)すでに彼らは彼女のQが好きで、それを保ちたいと述べた。」というコメントがあり、Reav3氏はこれに対して特に訂正の返信はしておりません。 また、 「私は良いagaisnt ranged(against ranged)チャンピオンになる彼女の能力を維持したいと思います。(機械翻訳原文ママ)」とも述べていることから、レンジチャンピオンに対して飛び込むスキルであるQは残す方向で間違いない と思います。 「彼女に対抗するにはもっとスキルが必要だが、全体的に彼女を強くすることはできないだろう。」とも述べていますが、多分強くなっちゃうでしょうね。 「始まったわけではないので、その詳細が何であるかは言えない。」 REAV3氏がこう述べている通り、まだイレリア(Irelia)のリワークが始まったわけではありません。先日のガリオ(Galio)のリワークに関する記事の時にも書いたとおり、VGUチームは現状2チームで、現在はワーウィック(WarWick)とガリオ(Galio)のVGUを行っています。 ワーウィック(WarWick)のアップデートが完了した際に、次のチャンピオンへと移行されるはずなので、発表は来年1月頃になると思われます。 まとめ イレリア(Irelia)にリワーク(VGU)がもうすぐ来るかもしれません。
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イレリア(Irelia)にリワーク(VGU)が来る!? NA Rioter REAV3氏がボードにて興味深い発言。

LJL Challenger Series 2017 Spring Split 募集要項 が発表されています。

LJL Challenger Series 2017 Spring Split 募集要項 が発表されています。 http://jp.lolesports.com/news/cs2017spsoubo LJL Challenger Series 2017 Spring Splitとは? LJLCSは、日本最高峰リーグである、LJLの下部リーグです。 LJLCSを勝ち抜くことで、LJLへの挑戦権が与えられます。 LJL 2017 Spring Splitの下位2チームと、LJLCS 2017 Spring Splitの上位2チームが入れ替え戦を行い、勝者がLJL 2017
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LJL Challenger Series 2017 Spring Split 募集要項 が発表されています。

【小ネタ】最近へクステックキーがたくさん貰える気がするけど、ドロップ率が変わった?→変わってませんでした。

最近なんだかやけにへクステックキーがドロップする気がしませんか? "約1ヶ月ごとにリセットされる"はずですが、まだ1月じゃないのにドロップ率が高い気がしていました。 なので、少しだけ調べてみました。 ※小ネタです。自分の気になったことを調べていますので、ほぼブログです。 結論:変わってませんでした。 http://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/help-support/tzkfnuTH-hextech-key-drop-rate?comment=0000 NAボードに、「へクステックキーのドロップ率について」の質問が寄せられており、Rioterが回答していました。(質問主も、「最近よく手に入る気がする」と思ったのかもしれません。) NA Rioterによると、「ドロップ率は約28日ごとにリフレッシュし、ドロップ率は徐々に減少します。」とのこと。 「詳しくは、ガイドを見てください」ともおっしゃっていたので、見に行ってきました。 https://support.riotgames.com/hc/ja/articles/207884233-%E3%83%98%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%88 「最初にキーのかけらを獲得してから約30 日ごとにリセットされます。」と書かれています。 "最初にキーのかけらを獲得してから"という部分は初耳でした。勝手に月ごとにドロップ率がリセットされているのかと思っていましたが、どうやら違ったようです。 プレイヤーごとにリセット日が違っているようでした。しかも"最初にキーのかけらを獲得してから"なので、毎日プレイしていても運悪く手に入らなければ、徐々にずれていくと言うことですね……。 まとめ ドロップ率は、最初にキーのかけらを獲得してから約30 日ごとにリセットされます。 各プレイヤーごとに違うようです。 僕が知らないだけでした。すいません。
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【小ネタ】最近へクステックキーがたくさん貰える気がするけど、ドロップ率が変わった?→変わってませんでした。

ワーウィック(WarWick)の次は、ガリオ(Galio)のVGUが予定されています。

Dev Boardにて、「Vision Ping(WardedPing)」について説明がされています。 導入に至った経緯や実際のゲーム内動画も公開されています。 https://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/developer-corner/L3akAypO-vision-ping ※考察無し 実際の動画 https://www.youtube.com/watch?v=kiHQeCSLsR4 実際のデモが、Youtubeにて公開されています。 まだ、開発段階のようなのでこのまま来るとは限りません。 なぜ、今このタイミングで実装されるのか? We’ve been pretty torn between wanting to add new functionality and preserving the ease of use of the
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どうやら、視界ピン(VisionPing/WardedPing)が追加されるようです。

アサシンアップデートの次は、ワーウィック(Warwick)のアップデートが予定されています。

アサシンアップデートも終わり、各チャンピオンになれてきたところだと思いますが次のチャンピオンアップデートの情報が出ています。 それは、ワーウィック(Warwick)のアップデートです。 https://support.riotgames.com/hc/en-us/articles/202294884-Champion-Update-Schedule ※考察無しです。 ポッピー(Poppy)と同じ形のアップデート VGUとは、ビジュアルゲームプレイアップデートの省略なのですが、「大規模なチャンピオンアップデート」の事です。 今年度行われたもので言うと、「ポッピー(Poppy)」や「タリック(Taric)」などと同じ形のアップデートとなります。ほぼすべてのスキルの変更/見た目の変更が行われる予定となっています。 メイジアップデート(Mid Year Mage Update)/アサシンアップデート(Assasin Update)の際にチャンピオン達に行われた、"小規模な変更"ではありません。(ほとんど別チャンプになってしまうときもありますけど。) 少し前のパッチでスプラッシュアートのアップデートがありましたが、VGUの際にまた変更が来るかどうかはわかりません。 なお、ライズ(Ryze)のVGUを担当したチームが、ワーウィック(WarWick)のVGUを担当しています。 いつ変更が来るの? NA Rioterである、REAV3氏によると、「来年のQ1の時期になるだろう」とのことです。 Q1とは、第一四半期のことです。1月~3月くらいになるでしょう。 過去にRioterが言っていた、「VGUには約9ヶ月かかる」というものを当てはめると、1月頃になると思われます。 (機械翻訳を利用してなんとなく解釈しているので、違うかもしれません。) http://boards.na.leagueoflegends.com/en/c/gameplay-balance/EYMB3qxY-are-we-gonna-get-an-irelia-rework-anytime-soon?comment=0004000700000000000000000000000000000000 まとめ 前々から予定されていた、ワーウィックのアップデートはQ1に行われる予定です。
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アサシンアップデートの次は、ワーウィック(Warwick)のアップデートが予定されています。

News.LoL-gg.net、始まります。

こんにちは。LoL-gg.net管理人です。 本日より、News.LoL-gg.netの運営を開始していきたいと思います。 よろしくお願いします。 さて、今回は「News.LoL-gg.netはどういったサイトなのか?(にする予定か?)」をお話ししていきたいと思います。 ニュースサイトであり、考察サイトでもある このサイトの目的は、「情報を伝える」という点を最も重要視していますが、「考察を伝える」というのもやりたい と管理人は思っています。 当初は、News.LoL-gg.netと○○.LoL-gg.netというように、「ニュース」と「考察」を分けて運営していこうと思っていました。 ですが、どちらもみたい閲覧者からすると各サイト間を移動する手間が発生し、管理人にも2回分の記事を書くという手間が発生します。 さらに、「考察」をするにはある程度の「最新情報」が必要になってくるので、それならば一緒にしてしまう方が良いと感じたのです。 (例: 新チャンプが来たよ!(最新情報)→だから○○になると思うよ!(考察) ) 考察が欲しい人/要らない人それぞれへの配慮 しかし、「オマエの考察とか信用ならないからどうでもええわw」とか「で? 君のレートは?」など、「考察嫌い」な人が(少数派だと思いますが)居ることも確かです。 管理人としては、「嫌なら見なければ良い」とは思いますが、こちら側から一方的に切り捨てるようなことはしたくないと思っています。 そのために実装されているのが、「考察 表示/非表示切り替えボタン」です。 このボタンを操作することで、考察部分を表示/非表示を任意で切り替えることが出来ます。 デフォルトでは、非表示です。表示ボタンを操作することで、考察を表示できます。 ただし、情報の内容によっては考察が無い場合もありますのでご了承ください(記事内のどこかに記載します。)   考察表示/非表示 動作サンプル ボタンを操作してみてください。表示非表示を切り替えられます。 標準は非表示です。また、Cookieを使用し表示/非表示を記憶していますのでCookieを不使用/削除しなければ、他の記事を見るときでも再操作の必要はありません。 考察 標準は、非表示ですよ! PCの方は左のボタンを操作、SPの方は記事の上部/下部にあるボタンを操作するとワンクリックで切り替えられるよ! 内容は、「噂(PBE)」「LJL(プロシーン)」をメインに これからLoLに起こる変更の情報や、LJL(プロシーン)でのメタなど、様々なLoLに関する情報をお伝えしていく予定です。 LoL-gg.netの前身であるArcadeBarons公式HPと同じような内容になると思います。 情報の正確性については、情報ソースをリンクするように心がけていますのでリンク先を確認するなど、ご自身の目で確かめてください。単なる噂の場合は、その旨を記載します。 これからよろしくお願いします あくまで個人の運営するニュースサイトなので、"商業誌的な記事"ではなく、ブログに近い内容で書いていく予定ですので、これからよろしくお願いします。
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News.LoL-gg.net、始まります。

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どうやら、視界ピン(VisionPing/WardedPing)が追加されるようです。

Dev Boardにて、「Vision Ping(WardedPing)」について説明がされています。

導入に至った経緯や実際のゲーム内動画も公開されています。

Vision Ping
BTW THE ART, AUDIO, AND ESPECIALLY TEXT IS SUPER WIP Without further ado… Hey all, we want to take this as an opportunity to be a bit more open about...

※考察無し

"内容の引用は、リンクを付けてご自由にどうぞ。どんどん考察しちゃってください!"

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実際の動画

実際のデモが、Youtubeにて公開されています。

まだ、開発段階のようなのでこのまま来るとは限りません。

なぜ、今このタイミングで実装されるのか?

  • We’ve been pretty torn between wanting to add new functionality and preserving the ease of use of the current cardinal wheel. For now we want to sidestep these concerns by adding a low-scope hotkey bind, and have the ping wheel conversation after this is done.
  • Every team is trying to deliver stuff as quickly as possible, but there are a plenty of ideas that don’t fit easily into an existing effort (which makes it harder to prioritize against everything else we’re working on). It’s surprisingly tough to do, but we’re trying to get better at pulling our heads up and looking for areas that we’re missing. In this case we felt strongly about adding the ping, so we decided to take a few days away from our normal day to day to take a first pass at this.

※以下は、機械翻訳を参考にしつつ意訳したものとなります。実際の内容やニュアンスとは異なる場合がありますのでご了承ください。

「(ピンに)新しい機能の追加したいと思っていたが、現在の基本的な車輪のようなデザインの使いやすさを維持したいと思っている。そこで、今回はキーバインドで追加することでこの懸念を回避したが、今後ピンについてはさらに考えていきたいと思っている。

と語っています。動画では、「M」キーにバインドしていましたが、実際には自分が使いやすいボタンへと設定することになるでしょう。

また、「いろいろとやりたいアイデアはたくさんあるが、現段階で実装されているものにはあまり適さないものが多すぎる。ものすごく難しいことだが、我々はなにか方法は無いかと頑張っている。だが、ピンの追加については必要性を強く感じた。そこで、優先することにした。」

とも語っています。

どんな作業が残されているのか?

  • Art: We’re going to make a few passes at the in-game particle effect and minimap icon before sending it on to PBE.
  • Audio: We’re doing some iterations on sound effects and, just like with the visuals, are trying to make sure it communicates its purpose while keeping it distinct from all the other ping sounds.
  • Terminology: Minor point, but one worth calling out. We’re going to put a lot of forethought into exactly what words we use. We don’t want to constrain this ping’s use by priming people with any specific language (ie Ward). It’ll probably be used to indicate the placement of a ward 90% of the time, but we don’t want players to hesitate also using it for things like Ashe’s Hawkshot or Teemo’s Noxious Trap.

ビジュアルやサウンドエフェクト面で、いくつかのテストや調整を行っているようです。他のピンとの差別化を重視し、見やすくや聞きやすいピンに仕上げているようです。

また、”用語(呼び方)”についても様々な検討を行っているようです。このピンの使用を制限するようなことにはならないようにしたいとのことです。(アッシュのハークショットやティーモのトラップなどについても躊躇なく使えるようにする)

実装予定パッチ

This is due to hit PBE in a couple of patches (7.14 or 7.15), and we’ll keep ya’ll up to date with how things progress!

PBEパッチ7.14か7.15辺りを予定しているようです。特に問題が無ければ、そのまま実装されるとは思いますが、続報とPBEを待ちましょう。

まとめ

  • Vision Ping/Warded Pingが実装されるようです。
  • キーバインドでの実装が予定されています。その後も改善をしてくようです。
  • パッチ7.14か7.15での実装が予定されます。