【ルイヴィトン×LoL】ルイヴィトンデザインによるチャンピオンスキンが登場!?Worlds2019のサモナーズカップのケースを制作することも決定!!
【期間限定】TFTのリトルレジェンドがランダムで2つもらえるキャンペーンをTwitchPrimeが行っています
【ステータス/CD/ダメージ等有り】イブリンのスキル詳細が公開されています!【リワーク/リメイク】
イブリンのリワークティザー動画が公開されました。
今年のチャンピオンシップスキン(王者スキン)は、アッシュ(Ashe)! カシオペアにも新スキンが!

新チャンピオン、オーンの詳細が公開されています。

ついに、新チャンピオン「オーン」に関する...
Read More
新チャンピオン、オーンの詳細が公開されています。
新チャンピオンを開発中! イブリン/シンジャオ/アジールのアップデートに関する情報も! さらにスウェインにリメイクが!
VR対応の高性能ミドルタワー型ゲーミングPC「ALIENWARE AURORA プラチナ VR」が当たるかも!? ALIENWARE ZONE会員登録キャンペーン第4弾!
アーゴットのリメイクに関する詳細情報が公開されています!
イブリンのリワークは、世界大会パッチの後を予定しているようです。

シェアする

これから始まるSpringSpritから、BAN枠が10枠になります! 一般向けは後日!

プロシーンのSpringSpritから、BAN枠が10枠になります。

LoL Esports
The best place to watch LoL Esports and earn rewards!

※考察有り

"内容の引用は、リンクを付けてご自由にどうぞ。どんどん考察しちゃってください!"

シェアする

スポンサーリンク

公式発表内容(一部抜粋)

バン枠を増やす理由は?

今回こういう形でバン&ピックシステムを変更することで、私たちはプロシーンにおける「チャンピオンの多様性や戦略の幅」を向上できるはずだと考えています。バン枠の増加は各プレイヤーが得意チャンピオンの数を増やすきっかけとなり、結果としてサモナーズリフトにはより多様なチャンピオンが降り立つことになるでしょう。またファンにはより楽しく見応えのあるドラフトフェーズをお届けできるようになると確信しています。

チーム組織間での試合とマッチメイキング試合の差異を考慮すること

私たちは、バン&ピックシステムの改善にはさまざまな利点があると考えています。しかしこれが、プロの試合やチーム組織間での試合と一般的な試合では若干異なる影響を生み出すことも見過ごせません。チーム組織間で行われる試合は基本的に「同じプレイヤーが試合に臨むこと」を前提としていて、対戦相手の得意なチャンピオンも互いに把握しており、場合によっては過去に対戦した経験もあります。一方でマッチメイキング試合では毎回新しいメンバーが集ってチームを編成し、試合前には対戦相手の情報もありません。この差異があるため、新しいバンシステムの及ぼす影響は両者で異なるものになります。

チーム組織間での試合におけるバン&ピックの流れ

前半のチャンピオン選択は現在と変更ありません。各チームが交互に合計3体のチャンピオンをバンし、続いてピックを行ないます。ブルーチームが先に1体をピック、次にレッドチームが2体をピック、今度はブルーチームが2体をピックして最後にレッドチームが1体ピックするというおなじみの流れです。2回目のバンフェーズはこの後に始まります。この時はレッドチームが先にバンする権利を得て、チャンピオンを交互に1体ずつ合計4体バンします。その後に最終ピックフェーズが開始されます。この時も優先ピック権はレッドチームにあり、まず1体をピックできます。ブルーチームはその後2体をピックし、最後にレッドチームが1体をピックしてドラフト完了となります。

バンがある通常のマッチメイキング試合はどうなる?

新しいバン&ピックシステムが通常のマッチメイキング試合に導入されるのは、もうしばらく後になります。通常の試合には、チーム組織間での試合とは異なる要因(味方は初めて組むプレイヤー同士で、なおかつ相手チームの情報が不足している 等)が存在しているので、現在は最適なスタイルを評価・検討している段階です。

~~

また、通常の試合においては、ゲーム開始までにかかる時間の長さも大きな懸案事項のひとつです。「プレイ」をクリックしてから実際にプレイし始めるまでの時間が長すぎる、というフィードバックがすでに多くのプレイヤーから届いています。ですので、チャンピオン選択フェーズの短縮に注力するという案も検討しています。

 考察

“BAN10枠はプロから、一般プレイヤーは後回し。”っていうタイトル付けようかと思ったけど、悪意のあるタイトルになるから止めておきました。はい。

“BAN10枠は、可能性を秘めている”とのことですが、プロシーンに限定した場合だと思います。一般プレイヤーにとっては、10枠は多すぎると感じます。8枠くらいで良いのでは。

僕は、チャンピオンプールを要求されるとかそういうのはあまり問題では無いと思っています。BAN&Pickにかかる時間が増えるのが一番の問題だと思います。

かみ砕いて言うなれば、めんどうくさい。

プロシーンであれば、相手のチャンピオンプールを狭めるようなBANができますが、一般でいうBANは現状、”OPを使えなくするためのもの” となっています。なので、”OPが生まれないようなチャンピオンバランス”を作り出すことが出来れば、現状の6枠でもまぁ良いと思います。

Riotが言うように、一般では相手がどんなチャンピオン使いなのか? がわからないので”とりあえずOPをBANしとく”が、”OP居ないから、自分の使いたいチャンピオンのカウンターBANしておこう”になれば、戦術的なBAN枠は足りると思います(←これはこれで、BAN枠持っている人の方がほうが優位になってしまいますが……。そこの公平性を持たせるという意味で10枠は良いと思うけども)。

なんだか、「(調整ミスって)OPが6体以上になっちゃってBANが意味なしてないから10枠にして補強するわ」感を覚えてしまいます。

が、まぁなんだかんだ言ってるけども、別に10枠でも良いと思います。時間が延びるだけで、あんま変わらないでしょう。みーんなOP BANするだけですから。

プロの10枠は賛成。一般はどっちでもいいです。

批判(でもないけど)ばっかもアレなので、一般向けBAN10枠システム考えました。

一般は面倒なので、上から順番に10個BANをやる。 or プロ向けをやる。

そして、対戦相手の最近の3試合にピックしたチャンピオンを表示するようにする。(マウスオーバーで表示とかにすればごちゃごちゃにならない。)

Pick予定チャンピオンを選べるように、BAN予定チャンピオンも選べるようにしておく。(BAN予約でもいいかも)

 まとめ

まずはプロから、BAN枠が10枠になるよ。

一般向けは後日だよ。